セトリあり、ネタバレあり、妄言あり、何でもありです。
ご留意ください。

スカパラによる前説
対バン形式だと恒例らしいですね?!完全に油断していました。
ちなみにスカパラ自体は昨年のワイバン振り、ライブだと2020年に地元振りです。
この頃の記事、今は非公開にしているんですが、整理してまた載せたいな。
・平日なのにこの盛り上がり
・新体制2日目、対バン初日
・ドロスとは初めて、洋平さんとはZepp羽田で無観客ライブ、2024年に洋平さんをゲストに迎えて名古屋でライブ←当時、大いに行くか迷った記憶があるんですがこれ昨年じゃなかったんですね。時間の経過、早過ぎんか。
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・洋平さんのマイクをひとまず皆で触る。
・谷中さん「マイク、触っちゃ駄目だよ」
[Alexandros]セットリストについて
Girl A (:D)
Waitress, Waitress!
Hallelujah
閃光
Thunder
風になって
ENDROLL
Forever Young
ワタリドリ
ドロス公式さんへ
毎回対バンやフェスの時にセトリをすぐに出してくれてありがとうございます。
私より
特に印象深かった曲について、つらつらとまとめてみます。
書いていないからといって記憶がないとかではありませんので、悪しからず。
ファンクラブライブ続きだったこともあり、定番曲多めのセトリ楽しかったです。
勿論、ニッチな曲達も聴けるのは嬉しいんですけどね。
閃光
閃光
- [Alexandros]
- ロック
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・洋平さん「闘うより楽しむ皆さん、もっと声聴いて良いですか!」
「もっと行けるでしょう福岡!山笠仕込みの!」
閃光でエモいというかあのしっとりした曲の入りの際に一人、「山笠とは一体何ぞや....?」と雑念に引っ張られる私です。
ナンバーショット(福岡の夏フェスね)の時にも、山笠とどんたくという名称でステージが左右に分かれいますが、どちらのお祭りにも行ったことがないし、メディアで目にした記憶もあまりなく、実際どんなお祭りか知らないなぁ....だなんて思いながら、鳴らない言葉をもう一度描いていました。
地元(といっても熊本なんだけど)の人よりも、勤勉な遠くの人の方が何事でもよっぽど詳しいんじゃないのかしら。
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「And I think that this is something that I want」の後の「whoa」の部分、ワンマンレベルで観客の声が出ていました。圧巻。
最近、ふと思ったんですけど、ドロスの有名曲ってワタリドリの次点って閃光なんですか....??
Thunder
Thunder
- [Alexandros]
- ロック
- ¥204

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ただの水分補給の時間の暗転かと思いきや、ピンスポットが小雨のように振りそぞき、雷が鳴り始めて、心なしか湿気を感じるような季節となってまいりました。梅雨。
私は詩人にはなれなさそうです。
洋平さん「ゆっくり踊っちゃいましょうか」
洋平さんが踊ると𝓓𝓪𝓷𝓬𝓮ですが、私が見様見真似で踊ると盆踊りになっているのは気のせいでしょうか。どうか気のせいであってくれ。
焦らないで今の今まで やってきた結果
転ばずに病まずに生き残った
痛みを知らず 刺激を知らず 死にたくはないのさ
ここの観客の拍手のリズムと曲と合わさって、最高にマイメロディなんですが、この拍手のリズムを何と呼ぶのか私には分かりません。
少なくとも337拍子じゃないことは確かです。でも、聴きながら歩いていると、無意識にこの手拍子をやってしまう位にはドはまりしています。
また、サビで洋平さんが手を上に上げて踊るというか煽る(ハンズアップというんですか?)んですが、ただ上にはなく、押し上げるような動きで、それも曲にピッタリなんです。
ここまで書いて、自分の言葉の引き出しの少なさに涙が止まりません。
言いたいことも言えないこんな世の中じゃポイズンです。
風になって
風になって
- [Alexandros]
- ロック
- ¥255

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洋平さん「谷中さんに相談した時、『最後のこの部分、風道ってどう』って言われて、最後のピースがはまった曲」
MCの時点でどの曲を指しているのか分からず、ケツからイントロドンで無事初戦敗退しました。
スカパラのホーン隊と加藤さんを迎えての風になって、お洒落でした。
なんなら加藤さん、途中から走って来なかった?
あと、素人意見なんですけど、颯爽と車が走り抜けていく姿とかドライブとか似合うと思うんですけど、CMとかどうでしょうか(疾うの昔になっている)
ちなみにこの頃、ファンでもなんでもなく、「初回福フェスで聴いたな~、この時ワタリドリ歌わなかったな~」位の記憶です。あまりにも朧げ。
Forever Young
洋平さん「谷中さんに『自分、年取っちゃいました』と相談したら、『洋平、35歳なんてまだまだだよ』と。今思うと、44歳(洋平さんの現在の年齢)まだまだ若いです。そして、年齢関係無いです」
洋平さん、美魔女だもんな。
朧げMC
・洋平さん「(スカパラと洋平さんだけがコラボしているので)僕以外のメンバーは嫉妬していた」ヒロさん「ズルいよね〜」
・スカパラ先輩に可愛がって貰ったことにより、自分も後輩やメンバーを可愛がれるようになった。
幕間のラジオ
ステージの転換時に生放送で行われました。
この時間、何かと虚無(というか体感時間が0.5倍速位遅い)になりがちなので、飽きさせない工夫を感じました。ありがたすぎる。
・ドラム茂木さんがホスト。ギター加藤さん、ベース川上さんがゲスト。川上VS川上。
・スカパラ目線のドロスとの思い出トーク。
・ファンの人たちはアレキ?ドロス?どっち派?アレキ?いやドロス。
・洋平さんのコメント。前録と思われ。
・洋平さんが初めて買ったスカパラのアルバム「Stompin' On DOWN BEAT ALLEY」
・ALL OR NOTHING、何かが始まりそう、旅行に行く時に聴く。
・洋平さん誕生日、スカパラとの収録だった。スタジオに入った瞬間、誕生日ソングを演奏してくれた。嬉しい、そして緊張が。(ライブ本編とトーク被ってね...?)
・ここだけの話、スカパラのメンバー、いい身体してます。皆スーツ着てるのに、俺だったら脱いじゃうね。
・スカパラメンバーに話が戻る。多重露光のラスト「未来」、洋平さんがこの高さにと言った(ここでALMIGHTY「未来~♪」が流れる)
東京スカパラダイスオーケストラ セットリストについて
分かる範囲のみ書き出してみます。曲順も怪しいし、もっっと曲数ありました。
アンコールももう1~2曲あったはずですが、いかんせん曲名が分からんのです。
余韻に浸りたいので、分かる方こっそり教えてください。まじで。
¡Dale Dale! 〜ダレ・ダレ!〜
5 days of TEQUILA
Glorious
天空橋
ルパン三世'78
Down Beat Stomp
一日花
ALMIGHTY~仮面の約束 feat.川上洋平
Paradise Has No Border
多重露光
Glorious
Glorious
- 東京スカパラダイスオーケストラ
- J-Pop
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Yah yah yah We always go home alone
Yah yah yah Now we are here with the music
無意識に身体が動いちゃいますし、歌えちゃいます。
ナンバーショットでスカパラを初めて聴いた時からずーっと大好きな曲なんですが、調べたら2019年ですって。びっくりしちゃうって。
天空橋
天空橋
- 東京スカパラダイスオーケストラ
- J-Pop
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ワッショイワッショイのコールが楽しかったです。お祭りだ。
一日花
一日花
- 東京スカパラダイスオーケストラ, imase & 習志野高校吹奏楽部
- J-Pop
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どこかで聴いたことのあるメロディだと思ったら、ZIPの歌です。テンアゲ。
毎日観ているので、知らぬ間に身体に馴染んでいます。
ALMIGHTY~仮面の約束 feat.川上洋平
大森さん「最愛の後輩を紹介します。川上洋平~~~~~~!!!!」
洋平さん、いつものスタンドマイクを持参しての入場です。
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仮面に隠れた涙を見せずに
ここの音程というか雰囲気が非常にメロ。
安定の友人に推し進めるならDon't say“lazy”的な要素とでもいいましょうか。
幕間ラジオでも触れていらっしゃったラストサビの「未来」のハイトーンボイス、堪能させていただきました。
自分(高音デカボイス女)ですら、出るか不安なキーです。これが俗にいうファルセットってやつですか?
音楽の知識があまりにも乏しくて、全部疑問形なのが悲しいところです。
あと、洋平さんのこのスーツが最高最高最高なんです。
もっと言葉を自由に操れたなら、もっと素敵な表現ができるんでしょうが、今の私には太文字で繰り返すのが精一杯でした。
腕が片方黒の袖なのか、はたまたベストのような形なのかも生で見ても写真で見ても分かっていませんし、ネクタイのようなもの(これも名前が分からない)もお洒落だし、色も(これも名前が分からない)お似合いですし、もう言葉がとっ散らかる位大好きなんです。
ちなみに当初の当初は両腕袖があります。え、もしかして引きちぎった?
alexandros.jp
何はともあれ、普段のドロスでのスーツとは違った造形美。世界に、そしてスカパラに感謝です。
ちなみに、Diamond In Your Heart歌唱時の細美さんも白スーツ着用が多くて、こちらも本当に本当に癖に刺さる(モロ語)ので、いいぞもっとやれ。
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とここまで書きましたが、生で聴くのは2回目です。
meeeko607.hateblo.jp
カッスカスの声で「洋平さ~~~~~ん!!!」と叫んでいた記憶が蘇ってきました。
好きになった時と今、何も変わらない自分に自分で驚いています。人って進化する生き物なんじゃないんですか?
以下、当時のブログから引用しているんですが、温度感も書いている内容も変わり映えしないったらありゃしません。
3年前の私へ
今も熱量変わらずドロスのファン、やってます。
変わったことといえば、この同行者とは別れたことくらいです。わはは。
まさか当日の朝にふと「今年はスカパラコラボ誰がするかな〜」と思い、今年のメンバーで誰がスカパラとコラボしているかなと思って調べて初めて知ったとかね、いやまさかね。
本日最大のギャンブルに勝ち申しました。
朝から全ベット決め込みリピートして聴いたおかげで、歌詞とメロディーが頭に入っていたので良かったです。主題歌とあってちょこちょこ仮面ライダー感があります。ドロスとはまた違った音に合わせて歌う洋平さん、最高でした。
あと、金髪スーツのビジュも本当に良くて、ずっーと大騒ぎしていました。心が。心が叫びたがっていました。
というか、推し×スーツが泥沼確定なので、どのコラボも沸いています。ハイエイタスの細美さんもドロスのアー写の洋平さんもいつぞやの松永さんなど何かと推しがスーツを着た姿をお目にかかれて同じ時間軸で生きていることに感謝...。
また、もう1曲今回歌われなかったコラボ楽曲(多重露光)があるんですけど、こちらは大人っぺえでそれはまたそれで最高なので合わせて聴いてみて下さい。こちらは何だかお酒(それもロック)を飲みたくなります。
アンコール、もしくは多重露光
スカパラメンバー「お話したいよね」
洋平さん「楽屋に置いてあったので、これは着ろってことかなと」
大森さん「着ろってことです」
www.youtube.com
洋平さん「いつでも(このスーツが)着れるように、ジムにまた通い始めました」
谷中さん「もともと格好いいのに....。皆さん、目に焼き付けておいて下さい」
洋平さん「そんな....。何ならシークレットブーツ履いてます」
谷中さん「今どきの人、分かる?」
谷中さん「ドロスって離れて光っている星みたい、バンド名もカッコがついて守られている」
表現がおしゃんなの。涙。
谷中さん「終わっちゃうよ。今の内に愛の告白しておかなくて大丈夫?」
茂木さん「好きすぎてさ....。一緒にバンドやろうよ」
洋平さん「嬉し~~~~~~!(超絶ハイトーン)ギャルからの告白より嬉しい。欣ちゃん様に言われるなんて」
洋平さんの嬉しさの基準、ギャルからの告白なんかい。
そして、このオレンジのスーツもお似合いなんです。上記のアクアマリンブルー的な色はブルべ、このオレンジはイエベ寄りかなと勝手にカラー診断していますが、どっちもお似合いなんです。
どちらの楽曲でも最後にお立ち台からドラム側(観客側はケツ側)にジャンプされるそのお姿、修学旅行帰りよろしく写真販売されませんでしょうか。頼むよ~~~~合法的にあの日のスーツ姿を眺めていたいよ。
次のコラボ楽曲があれば、ピンクのスーツとかどうでしょうか。
朧げMC
・茂木さん「ショッパーズが大好き」
ファンの方々を見るに定番トークのようですね。
どこのお店なんだろうと思って調べてみたんですけど、イオンショッパーズ福岡店のことなんでしょうか。分からん~~~。
tenpo.aeon-kyushu.info
・茂木さん「昨日ShinShinラーメン食べた後にカレーパン食べてしまったので脱げない」
会場(Zepp Fukuoka)について
フロアについて
昨年のドロスPROVOKEツアー振りのZEPPです。約1年振りです。
今まで一番訪れているライブハウスということもあり、待機列の場所も中の構造もドリンクの交換もコインロッカー事情も分かっているつもりです。
入場後、何にも目もくれず階段を降りてステージに一目散です。
コインロッカーに荷物を預けたり、ドリンクを交換する大人の余裕はいつか私に生まれるんでしょうか。
整理番号・立ち位置について
整理番号736で、2つ目の柵の中央3列目に行くことが出来ました。


よくよく見たら1つ目の柵後方中央もちょいちょい隙間あったので、序盤の場所取りミスったかもと若干の後悔もありつつ。
目の前が背の高いお兄さんが横並びになっていましたが、その隙間から掻い潜るように観ました。
洋平さんとリアドさんは終始観えていて、ヒロさんとマーくんは少し顔を傾ければ見える位には恵まれていました。
自分の左右、後方は洋平さん(ドロス)のファン、斜め前のお兄さんはスカパラのファンとお見受けしました。
驚いただろうな、ドロスファンに囲まれてて。
でも、多分知らないであろう曲にも拳を握り、飛び跳ねていたので、これが対バンの醍醐味だよなあ、だなんて思いつつ。
ところで、対バンの略って何なんですか?対決バンド?
また、スカパラ公式より「モッシュダイブ禁止」と事前に告知があったり、当日も開演までステージ前に「モッシュダイブ禁止」のプレートを持ったスタッフさんが居る位には強めに警告されていたので、割と快適なライブでした。いつも押し合いへし合いなので、穏やかに観れて楽しかったです。
与太話、もしくは終演後のこと
文字の通り風になりました(直喩)
アンコールの最後の最後の直前に抜けて、そこから階段を駆け上がりドリンク交換。
そして、Zeppから唐人町駅まで夜の本気ダッシュです。夜ダシュ。
自分で言うのも何なんですが、バンTにロングスカートをはためかせサンダルで福岡の夜を駆け抜けたあの瞬間が一番””青春””していました。
齢29歳なのにね。でも、年齢は関係ないですから。
比喩はさておき、事実ベースでまとめます。
21:48 Zeppから脱出
22:04 唐人町駅から地下鉄(福岡空港行)に乗車
22:15 博多駅(地下)着
22:19 新幹線乗車
22:20 新幹線(博多→熊本)出発

割と奇跡的なタイムスケジュールとなっております。
対バンということもあり、21時30分頃終演と予想して、新幹線のチケットを購入しました。
この新幹線、早得割で購入したこともあり、この日この時この瞬間に乗らないと駄目なタイプのチケットでした。万が一乗り遅れても後続車に乗れると思っていましたがどうやら乗れないらしい(予習不足)
そのため、1日目に参加した人の感想をパブサしてみると、「野球がドームであっているため、帰宅時混雑する」「バスは乗れない。電車も規制入場だったり、満員だったり」「ライブは21時30分過ぎ終演」という情報を得て冷や汗です。
この時点でバスは諦め、地下鉄に全ベッドです。
洋平さんのコラボ曲2曲ともを本編でやっていたらアンコールを諦めて帰ろうかと思っていましたが、アンコールに持ち越しとなりました。
そのため、冷や汗流しつつアンコールへ。
多重露光、そして「最後の曲です!」の煽りを聴き、ラストの曲をギリギリまで粘って離脱しました。
地下鉄内で、「博多駅 地下鉄 新幹線 乗り換え」で調べに調べて、大体10分程度掛かると書いてあり、これまた冷や汗でしたが、根性で4分で乗り換えました。
何度か利用したことがあって、多少の土地勘があって本当によかったです。
次回、8月の平日にドロスのライブでまたZeppに来ないといけないので、同じ轍を踏まないようにしなきゃです。
行きは高速バスでいいとして、問題は帰りの新幹線です。仕事の関係で泊まる余裕がないので、チケット購入時気を付けよう~~~。
総括
やっぱりスカパラって最高〜〜〜〜!!
知ってる曲でも知らない曲でも、ついつい身体が動き出してしまいます。
Paradise Has NO BORDERなんかもう、ヤバイっしょ。
ワンマンで習ったモンキーダンスの記憶を引っ張りだして、何となく踊ってみたつもりです。正解かはちょっと怪しいですが。
また機会があればワンマンやライブを観に行きたくなりましたし、細美さんや洋平さんとのコラボもまた観たいです。
仕事の都合もあり、チケットを取れるタイミングが少し遅くなったり、6日前にワンマン京都に行く予定もあったので、ライブ行くこと自体控えようかな~と思った時もありましたが、多少無理してでも来て大正解でした。
何ならドロスの過剰摂取に加えて、やっっっとこさ洋平さんのエッセイ(次幕)も読みまして、過去一番川上洋平熱が高まってしまいました。
何なら行くつもりなかったおとをの公開収録抽選にも申し込み期限残り1時間切ったところで申し込んでみたりもしてしまいました。
別用で同月(7月)に東京に行く予定なので、もし当選したら嬉しい悲鳴(ガチの悲鳴)となりますが仕方ないよ。
年齢的にも明らかに人生の岐路に差し掛かっている筈なんですが、最高のロックンローラーから目が離せません。
時々脇見運転と称して、良き理解者を探す旅に出たいと思います。見つかるかどうかはさておきとして、ええ。
ディスフェス、今年スカパラ出演するんちゃう!?
2日間のチケットとホテルはもう予約済です。今年も楽しみです。