
1週間の付け焼き刃で得た知識を基にJT杯再確認してみました。
まずは、事の発端であり、知識0状態で生で観た時についてはこちらをどーぞ!
meeeko607.hateblo.jp
ちなみに、その時点での知識はこちら。ばばん。
・王に何かあったら負け。
・歩は1個だけ前に進める。
・角は上下左右空いている分だけ進める。
・ある一定のラインまで進むと"成る"らしい。なお成ってどうなるかは知らない。
・同じ場面が何回か繰り返すことになったら、千日手となる。
JT杯からちょうど一週間の私の現在の様子
・駒の動き方を覚えた
・”成る””、”成らない”を覚えた
・駒の表記を覚えた(ちょっと怪しいけど)
週5労働と同時進行でぼちぼち頑張っています。スロースピードです。
元動画
www.youtube.com
www.jti.co.jp
公式配信、ありがたいです。佐藤先生対決も、ぜひ何卒.....。
また、講評/勝利棋士コメントも追記されていました。ご本人様方からのコメント、ありがたいです。思想の樹液(激キモ表現)
以下、タイムスタンプを添えて、気になった部分や印象的だった部分を書き出してみます。
Youtubeのコメント欄に載せた方が回答が得られるような気もしますが、気恥ずかしいのとあまりにレベルが低いことから日和ってしまいました。
あと単純に文字量が多いです。ここから約7,000文字あります。何でだよ。
・敬称略(佐藤天彦 九段→天彦、武富礼衣 女流二段→武富)
そもそもなんですが、自分の周囲に佐藤姓が1人しか居ないんですが、この日の出演者に佐藤姓が2名いるので世の佐藤姓の多さを感じました。
・大盤解説で話されていた内容を書き起こしています。
・あまり要約はせずしゃべった言葉に近づけてますが、意味が伝わりやすいように多少文言の修正があります。
・見やすくするため、インタビュー記事のように書き分けてますが、実際はそんな堅苦しくない会話形式です。
・タイムスタンプに多少のズレあり。
・表記誤り誤字等ありましたら、優しく教えてください。なんせ動画をスローにしたり、都度止めて書き起こしているもので....(全部手作業)
1局目
・25:30
天彦「お互いに主張があるという形になりました。これは先程僕が言った持久戦でお互いが先を見据えてこのぐみ(?)がち以下にする感じではなくて、小競り合いが始まっている感じですね」
求:この斜線部分の説明。何度聴き直してもよく分からなくてですね...。
・27:10
天彦「ただ我々がね、我々って括っちゃいけないですね。子供の時はあんまりなかったというか。とにかく、桂馬の価値は高いから、簡単に歩で取られないようにって言われてたんですけどね」
年齢差、11歳差....?!というか武富先生、年下なんですね。どうかその落ち着き具合と対応力をお恵み頂けないでしょうか。
・29:26
天彦「落、ち..着かないですね。激しいですね」
激しいとかあるんだ。強めに駒を置くとかじゃないんだ(それは絶対そう)
・36:26
私(結局、封じ手って何?)
これは解説本を読んで理解しました。
確かに休憩時間に入ったタイミングで手を止めている方の人が考える時間貰えちゃうってなるもんな。
・46:53
私(その他の案もスムーズに思いつく。怖い。)
・47:52
手を振るあなぐまーとに振り返すおふたり。可愛い空間。
・55:32
天彦「これをね、この持ち時間で考えるのは難しくて」
考慮時間があっても難しいものなんだ(膝ポン)
・57:42
天彦「さっき僕が30分くらい前に解説した手です。(大盤操作)なので、ちょっと考えられてますね」
・58:32
武富「今の形、ちょっと矢倉ですね」天彦「えぇ」←私「えぇ?」
櫓って何ですか?と思って調べてみたら、矢倉が正解のようですね。まだ習ってないところだ。
www.i-tsu-tsu.co.jp
・58:37
天彦「全然違うところに、手が伸びましたね」
武富「右辺から」
天彦「これは色んな意味がありまして」←今まで話した手と全然違うのに、スムーズな解説。
・59:04
天彦「さっきこれをね(手持ちの角)ここ(☖2四)に打つという手を解説したんですけど、打てなくなってるんですよね。それは何でかっていうと、先手が打ち捨てておいて、数手前に敵が打ちたい所に打ってて、空間を埋めておく」
言っていることを理解できるようにはなりました。が、その未来予知難しくない?それ魅力ってこと??(水どうサイコロの旅2より)
・59:18
天彦「あるかも知れない、あり得るかも知れない未来を封じておいた、と」
武富「なるほど」
私(なるほど)
・59:56
天彦「結局、こうやるか(6ニ金)か、これ(キープしている駒)をここに(持ち駒6三角)の手もあるかも知れなくて」
(話した直後に打つ)
武富「そうなりましたね」
天彦「どっちかというと、こちらが手堅い受けかなと」
・1:01:43
武富「この隙に..」
天彦「なるほど...なるほど...?」と言いながら、どんどん進めて危ない場面を想定していく。凄い。
・1:03:45
おふたり「あぁ〜(☖4ニ銀)」
天彦「直接的に狙いに行ったんですね、盲点になっていました」
・ 1:06:25
天彦「(☗6ニ龍)これを馬に変えてください」「こういう図になってるんですね、省略しちゃいますけど」
自分の勉強不足故にまだ理解に時間が掛かりそうです(省略部分が理解できてない)
・1:06:59
天彦「色々含みがありますね」
武富「そうですね」
私(そうなんだ)
・1:07:15
天彦「妙に、その通りになるというか」
武富「天彦先生の解説がズバズバ」
天彦「でも、結論が分からないんですよね。解説が当たっても、結論が....」
解説が当たるだけじゃ駄目ですか?
・1:08:54
武富「おっ...」
天彦「これは...」
武富「見えてきましたか」「皆さんちょっと、分かりますか...」
~千日手の兆し~
武富「フフフッ」
天彦「あれあれ」
武富「あれ」
天彦「これは..」
武富「これは(千日手に)なりそう」
天彦「もう一局...」
ワイ、手数を伸ばす取り組み(≒寄付になる)の存在を言われて思い出す。
news.yahoo.co.jp
・1:12:22
天彦「サービスとかではなく、普通にこういう手順もあるかな、と」
武富「天彦先生の解説が当たり過ぎてて」
・1:13:56
天彦「これ(角)は守備の陣地に居るときはあんまり効かない駒なので、金とか銀とかの方が守備に効くんで、そっちを先に剥がそうとなりがちなんですよね」
・1:18:52
天彦「これは(千日手になるか)ギリギリまで分かりませんから」
武富「ギリギリで変える可能性も」
天彦「そうなんですよ。先日、別の公式戦ではないんですけど戦いで、千日手に見せかけて、最後の手で変えたって人が居たんで。それは心理的に有力かとプロ仲間に感心されていたんで。最後の一手で変えるっていうね」
武富「違うんかいっていう」
天彦「皆、ズコーってなりますから」
・1:21:46
天彦「ループものになってますね、今流行りの」←流行ってるんですか?涼宮ハルヒの話ですか?
・1:22:44
武富「ネットで指すと千日手となりますよね」
天彦「そうですね、プロ同士の戦いはリアルの人間の戦いなので、両者の合意があれば、今の時代は分からないですけど、昔だったら"千日手ですか"みたいな感じで、(千日手に)なる前に30手、40手一組になったりするんで、お互いの意思を確認して、阿吽の呼吸で。『後は書いておいて』と記録の子に千日手の順番で書いておいて、とやっていた時もあったと思います」
・1:23:56
天彦「確かにこれ千日手の手順としても長いので、結構手稼いでますね」
2局目(指し直し局)
・1:37:14
武富「この対局の前に佐藤対決として、天彦先生と康光先生がスピーディな対局をされて」
天彦「そうですね、10分で終わっていましたから」
武富「あのテンポ感に慣れているとね、ゆったり感じます」
天彦「そうなんです」
武富「皆さんもあれでウォーミングアップが」
天彦「確かに」
武富「将棋盤を観る準備が出来たんじゃないでしょうか」
天彦「皆、あれがいいアップになって。これも実は、10分スピーディ対局を観ると、確かにゆったり感じられるんですけど、これも相当スピーディですから。初手から30秒というのは」
そう説明されないと絶対「意外とゆったりだな~」と思ってしまいます。
無知過ぎて相場がまだ理解できてないんだよなあ。
・1:37:57
天彦「この駒組みの定石の段階はいいんんですが、駒がぶつかった瞬間、物凄く難しくなるんですよ」
武富「そうですね」
天彦「その瞬間に30秒で決断しないといけないというのは、かなり大変なので。嵐の前の静けさですね」
無知(私)でも理解できる例え、ガチでありがたい。
・1:38:13
武富「この間に読みの蓄積というか」
天彦「はい」
武富「準備をしておくんですね」
天彦「ただですね、この定石というのは決まってるんで、戦いが起こった瞬間は飛躍していきなり戦いになるって感じで、あまり段階を踏まないんですよね」
武富「急に見慣れない景色に」
天彦「急に見慣れない景色になるんで、心の準備はしてるんですけど、図面の準備ができてないんで。そこは対応力が問われます」
天彦「このお二人ならね出来るのかな~という気もしますけど、自分が対局者だと定石図(あ~これはこうだよな~)を再現している中で、いきなり戦いになった時にすぐ反応するのは、実は難しい」
武富「そうですよね」
~中略~
天彦「一瞬でその局面の構造みたいなものを把握したりとか、研究の内容を思い出したりしないといけないので」
武富「瞬発力が問われる」
天彦「問われますね~」
そうなんだ(n回目)。そもそも自分の中で将棋の研究という概念というか、考え方がありませんでした。プロだとそれを考えることが生業になるもんな。
・1:39:40 早繰り銀。腰掛け銀。
まだ習ってないやつだ。
・1:41:18
天彦「まあ最先端のね将棋の研究者以外は、知らなくていいかな」
そういうのもあるんだ。棋士は研究者でもあるのか。
・1:42:28
天彦「最近は右王というのが大流行でして」
ブームとかあるんですね。ちょっと親近感。
・1:43:24
武富「分かりやすいですね、形で展開が決まるんですね」
天彦「細かいところを観ていくと非常に難しいので、王様がいる場所が左対右だな~とか右対右だな~とか。左対左ってことは結構お互い攻め合いを狙っているのかな~とか。左対右だったら、先手がどう後手を攻略するのかな~みたいか」
武富「確かに」
天彦「そういうざっくりとした見方を最初はするのがいいんじゃないかなと思いますね」
無知(私)でも分かるレベルの解説。生で聴いていて、ここが一番印象的でした。
・1:45:28
天彦「AIも交えた定石の探求というのがありまして。この形になったら先手が良いとであろうという仮説が結構定着しているので。実際それを先手がもって、勝ちまで持っていけるかというのは大変なので、別問題なんですけど」
自分の職場でも登場し始めましたが、将棋業界にもAIが進出しているんですね。時代~~~~。「先手良しの定石を打ち破るのが大変」とのことですが、まず先手が優勢になりやすいんだ(こっからメモる位の素人)
・1:48:24 「いわば令和対平成みたいな感じですね」
時代パート2。
・1:48:47
武富「ここは駒組みでゆっくりしてますね」
天彦「ただ、そろそろお互いの作戦の意図が現れてくる頃合いですね」
武富「はい」
・1:4858
武富「このあたりで天彦先生の熊本の思い出とか」
天彦「熊本の思い出ですか!突然」
武富「美味しかったご飯とか」「今しかタイミングが無さそうで」
天彦「熊本に来たらどうしてもミーハーなので、馬刺しを食べたくなるという」
武富「そうですね、でも本当に食べ過ぎました、昨日」
天彦「昨日、壇上にいる7名と職員さんとかもいたんですけれども、馬刺しを食べに行きまして。馬刺しに限らず、馬の焼肉とか」
武富「しゃぶしゃぶとか。肉寿司も!」
天彦「肉寿司もありましたね。馬をあまり食べたことがないという人もいたので」
武富「松下さんは家でもたまに(馬刺しが)出てくるって」
天彦「そうですね、地元の方は沢山いらっしゃっているでしょうけれども、普段お店で買える環境があるってことなんでしょうね」
武富「美味しかったですね」
天彦「美味しかったですね。中々食べないですしね。あと、やっぱり熊本で食べる馬刺しってのも良いですよね」
武富「そうですね」
天彦「もちろん純粋に美味しいというのもありますし、ご当地で食べるってのは気分が違いますから、思い出にもなりますし」
武富「熊本に爪痕を残したなと」
天彦「爪痕ね、確かに」
熊本で食べる馬刺しにおふたりが喜んでくれて、地元民大歓喜です。
ぜひまた遊びに来て頂けると嬉しい限りです。
ところで、該当店舗はどこですか?????別班、特定頑張ります。
また、八代八段も昨夜に熊本ラーメンを堪能されたそうでにっこりです(私が)
にしても、それを解説されているのは、どうなんだ。言う側も言われる側も笑っちゃいそうです。
そして、熊本トークの間に局面が進んでいるという。
・1:52:45
天彦「これ、ちょっと平成風ですね~。金を固めて戦うというのは、平成の流行でしたからね」
武富「なんか安心する手です」
天彦「我々世代からすると安心する。令和世代からすると違和感がある、かも知れない」
ギャル?
・1:53:15
天彦「お互いに主張がある」
武富「そうですね、駒効率とバランスとかどうなってるんでしょうか...」
天彦先生曰く、カウンター狙いなんですって(分かってない顔)
・1:54:53
武富「確かに銀がこう動いて(☗5五)しまったら、取られる状態...」
天彦「ちょっとね、それだと銀の負担が大きい(過剰)から、働き手の負担を弱める。歩でもこの桂を支えますよ〜という手ですね」
なるほど(ギリ理解できている顔)
・1:55:34
天彦「(八代8段が)タイパと真逆の気風なんですよね。時を止めるかのような。"じっと..."というね」
武富「なかなかできることじゃない」
天彦「はい」
〜中略〜
天彦「局面の流れを早くしない。バリバリ会社で働いて出世するのがいいかと思いきや、ちょっと旅に行くみたいな。1回休みというね。そういう呼吸が独特なんですね。それがやっぱり観てる側としては、魅力というか味わいになってきますよね」
武富「将棋を観ると、八代先生の将棋って分かりやすい、誰が指しているかって」
天彦「八代さんは特徴的な一手が出やすいタイプの棋風ですね。ここで1回休みか〜みたいなね」
武富「藤井JT覇者の棋風はどうでしょう」
天彦「藤井さんは、棋風としては丁寧で、受けというか、その慎重さもある。あんまりその相手の隙を咎めに行く棋風では無いんですね。おおらかに構える、王者の将棋かなという感じで。機が熟したら、戦いに向かいに行って、ちょっと自分が良くなったら、歩みを止めて、リードを守りにいくという。八代さんのような極端な緩急はつけないかな」
武富「バランス型...??」
天彦「バランス型ですよね、王道の将棋です」
・2:00:17
天彦「後手の八代さんからすれば、少し不気味なところもあったと思いますけれども。強くどうきょうと」
求:この斜線部分の説明。
・2:01:42
天彦「お互い実はこっち(左下)で手が進んでるんですけど、お互い考えているのは、こっちどのタイミングで来るかな~とか、来たらどうしようかな~とかってことなんですよね」
なるほど。心境解説ありがたいです。
・2:07:11
天彦「そっか」
武富「そんな手が」
天彦「成程、これは凄い手ですね」
武富「見えにくい手ですね」
天彦「効いているんだけど、こう(☖4六角で☗5七歩)取って、角が生還できるという狙いなんですね」
なるほどね...???(まだ分かってない)
・2:08:25
天彦「これは正直長くなりそうです」「バサッと先手が反撃にいっていたら、早めに終わるかなって気もしてたんですけど、これは長いですね」
武富「長いコースに。今日は存分に将棋を楽しめますね」
天彦「ということになりますね。日が暮れるまで、もう暮れてるかも知れませんけど」
武富「もう暮れそうですね」
・2:09:34
武富「じっくりコトコトした将棋になりそう」
天彦「本当コトコトですね。2日目のカレーくらい煮込まれて」
武富「煮詰まりますね」
ほっこり表現。観た日も今でもよく分かっていませんが、煮込まれていることだけは分かりました。
・2:09:55
天彦「これ(多分☗2二)がずんずんって来て、終わらなくなったらどうします?(観客側も観ながら)」
武富「私たちの飛行機が終わります」
天彦「飛行機も終わる。いろんなところが悲鳴を上げて走り回らないといけない」
武富「将棋を楽しめることが大事なんで、熱戦なだけ喜びます」
天彦「皆困る代わりに面白いというね」
武富「そうですね」
・2:22:09
天彦「王様がこっち(いくつかの候補地)に行く展開もあるんですけど、これ(☖2七銀)が光り輝いてくる。これがいわゆる待ち駒に。待ちは古い言い方ですね」
まち‐ごま【待(ち)駒】
読み方:まちごま
将棋で、相手の王将の逃げ道を予測して、先にその道をふさぐように自分の駒を打っておくこと。また、その駒。
(デジタル大辞泉より引用)
他に言い方があるんですか...?
対局の振り返り
・2:26:11
藤井「(指し直しについて)中盤で何度か甘い手を指してしまって、そこからは苦しい展開になってしまったかなあと思います」
試合は終わってしまいましたが、どれが甘い手なのかは分かっていません。
知識が増えると、分かるのか~~~???
素朴な疑問
(ABEMA放送時にもありましたが)上にあるパーセント表示って何ですか?HP?
冗談はさておきとして、AI診断でしょうか。
時々画面上に現れる候補手もAIが考えているんでしょうか。時代過ぎない???
最後に
長らく書き起こしと私の心の声でお送りしたこの記事、ここまで約7,000文字です。
書き起こすのが億劫で削った部分もあり、思ったより少ない文字数ですが、それだけ分かっていないから気になるんだろうな〜という自己分析でいます。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
やっぱり初見の時と印象変わらず、ズブの素人(つまり私レベル)ですらもどうにか置いて行かれない解説でした。
学生時代の競歩会に一緒に走ってくれた友人を思い出して連絡しようかと思うくらい優しいものでした。
ちなみに友人は知らない間に大阪に引っ越していました。Youは何しに大阪へ...。
今回、初めて『JTプロ公式戦』で解説を務めました。対局者としての経験を踏まえて俯瞰して見られましたし、チーム一丸で『JTプロ公式戦』の舞台が作られていることを実感しました。
(JT杯講評コメントより引用)
恐らく今まで様々な解説をしてこられたかと思いますが、初めてお務めになられたタイミングかつ地元熊本でちょうど立ち会うことができて、本当にラッキーでした。
また、八代八段が八代市でお仕事で訪れたこともあるようで。
自分からすると、逆に「『やつしろ』ではなく『やしろ』なんだ!」と新鮮に驚きました。
ぜひまた皆さんで遊びに来てはいよ~~~~!!!!(突然の熊本弁投下)
もし親切な方がいましたら、解説の解説をコメントか𝓣𝔀𝓲𝓽𝓽𝓮𝓻等でご教示いただけるとありがたいです。
また、これから勉強して一定の知識量になったら動画を見返してみたら、もっと””理解る””んでしょうか。よっしゃ頑張るぞ~~~!!!!