最近のあれそれ与太話。

 

事故現場

通勤途中に事故現場に遭遇しました。

パッと見るに自転車の単独事故のようで、怪我人1人に対して数人で対応しているようにみえました。

怪我人本人に意識があり、少し動けるようだったのと人手は足りてそうにみえたので、そのまま横を通り抜けたんですが、こういう時って足を止めるのが正解だったんでしょうか?

以前に数キロ先の住宅街で火災が起きているのをショッピングモールの屋上から見かけた時も同じように悩んだことを思い出したんですが、「いざその時」が来た時の咄嗟の判断って難しいですわね。

 

美容室その1

街のお洒落な美容室を渡り歩いてみたりもしましたが、結局、前からずっと通っている美容室かどうやら自分の最適解のようです。

・壁一面がガラスで道路に面しておらず、外を歩く人や車が見えたりしないところ。

・予約制ではないところ。だからこそ指名制や顧客名簿がなく、パーソナルな情報を話す必要も過去の話を都度掘り起こされることがない。

・大手チェーン店なので、スタッフさんが沢山いるため、毎回違うスタッフさんが対応してくれるところ。

・自分の居住地と勤務地から外れているところ。

・ヘアケア商品の販促がないところ。断れない性分のため。

・主な客層が体感だと自分より少し年上のため、知り合いに会うことがない。今の所、会ったことない。


気にし過ぎなのは分かってます、そんなこと。

 

美容室その2

ということをぼんやり考えながらシャンプーに身を委ねていました。

そして、いざヘアカットだという時に店員さんから、「ボブよりも今(セミロング)の方が似合ってるよ」と声を掛けられて驚愕していると、別の店員さんからも「前回(約3ヶ月前)縮毛矯正掛けてみて、どうしでしたか」と声を掛けられ震えが止まりません。

前回縮毛を施術してくれたのは男性店員さんだった筈で、今回のお二人は女性の店員さんでした。

どうして前回、直接的に関わった訳ではない筈なのに覚えているんだろう...。

自分が他人を覚えることが苦手だからこそですが、覚えている来訪者ってよっぽど印象的な人なのです。

駄目だ、認知されてる。どうして(大の字)

 

文体

こうつらつらと言葉を紡いでひとり遊んでいる訳ですが、仕事柄かどちらかといえば硬い文章になりがちです。

どうにかこうにか柔和で穏やで読みやすくて面白い文書になりませんかね。

流石に一気に高望みし過ぎか。

 

古の友人が入籍した。

友人が付き合った時からプロポーズ、そして同棲まで定期的に連絡を貰ったり、相談を受けたりしていたので、「遂に来たか...」の気持ちが一番大きいです。

お祝いに何を渡そうか、勝手に悩んでます。

幼稚園からの親友なのも相まって、喜んでもらえるようなものにしたいところです。

次に会う予定が約1ヶ月後、どうしよっかな。


片や自分、相変わらずお一人様のライブ遠征や旅行の予定が乱立し、成人男性(同一人物・衣装違い)のアクスタを5体購入してにやつくなどしています。

 

 

誰か私のことをはっ倒してくれ、頼む。