結論を先に。
どうも28歳、ノリと勢いで今を生きているオタクです。
デビュー6年目である1月22日、SixTONESのファンクラブに加入したことをご報告させて頂きます。

先日、「スタエン界隈、ちょっと気になっているよん〜」と記事を残したところですが、そこから1週間も経たずに加入する運びとなりました。
ひとまず次のツアー申込時期もしくは自分の誕生日前に同じ熱量だったら、FC入ろうかな。
こう書き記していた、いや自分に言い聞かせていた筈なのに、私は我慢という言葉を知らないんでしょうか???
決め手の話。
何故加入したのか、この数日の間にいくつかのきっかけがありました。
①ラジオ、私好み過ぎる案件。
きっかけとなったのは、樹君と北斗君の回(2025.11.15)です。
「メロ」の解像度を競い合う話の方が話題になっていたようですが、その後の北斗君が友人と沖縄旅行に行ってきた話がピントが合った瞬間でした。
というのもですね、色々想定外なことが起きるんだけども、それに対して負の感情の表現の匙加減が好きだなと思いまして。
そこから、インタビュー記事や過去の動画やラジオをいくつか拝見して、この初期衝動に狂いはないと確信したら最後です。
駄目~~~!!!好きになっちゃう!!!縦になって横になっちゃう!!!
シソンヌじろうさんのイタコではありません。安心してください。
このネタ大好きなんです。
②いつもの友人が同時期にスノ担へ。
元々第1次ブームがデビュー時に起きていたのは知っていましたが、年末配信を機にSnowmanに再熱したそうです。
そして、嵐落選後そのままの勢いでファンクラブにも加入したそうです。
いつもの事ながら、同時期に近しいジャンルや同ジャンルを好きになるのに、同担になることが本当に一度もありません。
好きな人の性質が根本から違うんでしょうな。
だからこそ被りがないからこそ平和にやれているんでしょう。
福フェスのために泊まった際、明日もライブなのに友人が阿部ちゃんに沼落ちした瞬間を一緒に観て大爆笑したあの夜のことを多分私は忘れないでしょう。
ちなみにその翌日、フェスと並行して滝沢歌舞伎と参るSixTONESの聖地巡礼に行くことになります。
どうも行動力オタクです。

また、職場にもジャニオタの先輩がおり、何かと話をしたり聞いたりしていたら、楽しくなっちゃってしまいまして。
ドロスの時もモバイル会員(月会員のファンクラブ)は躊躇いませんでしが、CREW(年単位のファンクラブ)に加入するのに数か月悩んだというのに、今回は1週間も経たずに加入してしまいました。
ライブの申し込み期間でもないですし、何ならツアー中なのに。
曲もほぼ知らない、演技も意識して観たことない、動画やラジオ、雑誌等もまだ見こなしていないのにです。
一番怖いのは、職業アイドルなのに、トークきっかけで好きになって、よくよく知るとビジュも自分にぶっ刺さってしまったところです。
目を覚ますのは当分無理そうなので、共存の道を辿ろうと思います。
まず手始めに、重い腰を上げて、ポッドキャストを始めました。
枕詞と内容が合わないなんて言わない約束です。ひまわりと一緒です。
気恥ずかしさ全開デジタルタトゥーまっしぐらなのに、約50分もあるのは何故でしょうか。
シラフで酔狂な新規オタクの生きる証、この記事の下書きみたいな話ですが気が向いたらこちらもぜひ。
ところで、見出しの【業務連絡】って何ですか?(自問自答)