ドロスびっぱの感想をまとめようとちまちま書いていたら、年を越してしまいました。
あけおめことよろです。
TOYOTA ARENA TOKYOについて
2025年10月開業とのことで、勿論初来訪です。
アクセスについて

(公式サイトより引用)
今回両日ともに東京テレポート駅から会場に向かいました。
迷うことなく会場に到着出来て感動です(方向音痴並の感想)
帰りも東京テレポート駅から電車に乗りましたが、乗り場で並んで1本目で何とか乗れたのでありがたい限りです。
にしても、私には船(水上バス)で来訪する発想ありませんでした。船で向かうの絶対おもろいって。
会場周辺について
東京テレポート駅構内にタリーズが、近くにコンビニがありました。めっちゃ便利。
また、歩いて約5分程度のところにダイバーシティ東京プラザがあり、1日目に早く会場に到着したこともあり時間調整で利用しようとこれまた初来訪しましたが、あまりの人の多さに断念しました。
ミスドに10人並んでるのも、ほぼ空きのないフードコートで座席を探して回るのも無理でしたね(せっかち)
ちなみに、2日目は自分だけライブに参加し、友人はダイバーシティで待っていてくれたんですが、その時は全然空いていたそうです。
時間やイベントとの兼ね合いもあるでしょうが、次にトヨタアリーナに行く時は他のエリアで時間調整して行きたいところ。
会場内について
(公式サイトより引用)
メインアリーナがライブ会場、サブアリーナがフォトスポット、グッズ(事前購入・当日購入)エリア、ファンクラブエリアがありました。
また、メインゲートからスタンド席へ、トヨタゲートからアリーナ席へ入場でした。
体感こじんまりしたみずほPayPayドーム福岡のような作りでした。
お手洗いに個数の張り紙がしてあったり、スポーツ会場ならではのフード(ビールや揚げ物など)の提供もあり、割と快適でした。
ただな!
コインロッカーの数が絶望的に少なく、臨時クロークの開設もありませんでしたのでそこだけは改善して欲しいところです。
自分が遠征民かつ連泊時はキャリーケースと共に生きることになるので、もう少しコインロッカーの数があるか予約制で安心できるとありがたいです(届かぬ思い)
現着から開演までのエトセトラ
到着!

フォトスポットについて
今回のキービジュアルのパネルがサブアリーナ手前の入り口に2箇所、サブアリーナに確か1箇所ありました。

前後で撮影するスタイルで、15時40分頃に来訪しましたが、ほぼ待ち時間なく撮ることが出来ました。
手荷物置きが2つのパネルの間に長机が2個準備してありましたが、物販受取後だったり、冬ということも手荷物が多かったりで若干隣のグループと混ざった瞬間があって不安でした。
自分の荷物は自分で管理。
物販について
会場到着時に当日購入の案内は見つけられたのですが、事前購入の受取場所が分からず友人と相談していると、近くに居たファンの女性が教えて下さりました。あったかい世界。
受取時間に来訪し、約15分待って受け取ることができました。ディスフェスも同様ですが、待ち時間が少なくて済むのと在庫が確保されていることはありがたいですね。
ファンクラブブースについて
物販受取前に来訪しました。
2~3人しかおらず、ほぼ待ち時間無しでガラポンに挑戦することが出来ました。結果はお察しください。
開場前~入場まで
これはミラーレスでパシャリ。


物販受取後は近くの出店で買い出しをして、ジョイントパークの椅子に腰かけて喋って過ごしました。コラボドリンク(ビールやソフドリ用の透明カップにVIPのビジュが印刷してある)の販売がありましたが、寒過ぎでそれどころではありませんでした。ホットをくれ、頼む。(個人の感想です)
そして、座席指定ということもあり17時15分過ぎに会場入り口に向かうと長蛇の列が。
そして、ここから30分過ぎまでゲートが開かず全体的に入場できず、外で待機することとなりました。
寒過ぎて時々飛んでくるドローンに手を振って遊んで気を紛らわしていました。
まじで寒かったので、お手洗いにはなるだけ余裕をもって行くべきだと痛感しました。
座席について
一般販売(先着)で購入しました。


THE天井席です。
ただ、割と正面だったことと、片方は通路でもう片方は友人だったこともあり、ストレスフリーで観ることが出来ました。

スタンディングでしたが、基本的には目視で、バラードだったりMC時には双眼鏡で観て観ました。
モニターは左右、そしてステージ後方全面にあり、それはとても見やすかったです。
まあ、着座だったら正直野鳥の会まっしぐら間違いなしです。
ちなみに、トロッコはありませんでしたし、銀テもありませんでした。
正直、銀テは飛ぶかと思ってました。勝手に期待するのはよくありませんでしたね。反省。
ライブについて
本編!!!
Theから始まり、カウントダウンからのmilk、そしてPROVOKE。
ドロスのSEってどれも格好いいよな...としみじみ。
職場に到着する直前にSEを聴くと、ただの出勤が格好良い登場シーンに大変身して、最高の一日のスタートになるおすすめライフハックですのでぜひ。
メンバーごとに過去のPVの切り抜きが勢いよく流れ、本編スタートとなりました。
THANKS 2025, LET’S GO 2026#Alexandros pic.twitter.com/0nxVR3oZsA
— [Alexandros] (@alexandroscrew) 2025年12月31日
というか、ツアーやフェス情報の部分は異なりますが、ほぼこの動画なのでまた観ることが出来て嬉しいです。即保存しました。
セトリはこちら。公式からの提供ありがたや。
Kick & Spin
Burger Queen
クソッタレな貴様らへ
For Freedom
Dear Enemies
de Mexico
You Drive Me Crazy Girl but I Don't Like You
Kiss The Damage
FISH TACOS PARTY
Swan (:D)
Dance With the Alien
Adam's Apple Pie
Onion Killing Party
city
温度差
Adventure(3drums)
金字塔
Run Away
明日、また
閃光
Kids
PARTY IS OVER
Claw
アンコール
You're So Sweet & I Love You
ワタリドリ(3drums)
超える
特に印象深かった曲について、つらつらとまとめてみます。
書いていないからといって記憶がないとかではありませんので、悪しからず。
kick &spin
PROVOKEの電子音から自然な繋ぎでキクスピの出だしへ、センステにメンバー全員集合です。
粋も甘いも全部飲んで「生きてゆく」の部分が洋平さんのマイクがオフで一番好きな部分で喰らって感涙です。
1曲目から泣いてどうするんでしょうか?
ところで、毎回2番サビ後の洋平さんの定番の煽り文句「暴れろ!!!」でどうしていいか分からなずモゴモゴしている私ですが、何をどうするのが正解なんですか。
どなたか最適解教えて下さい。
クソッタレな貴様らへ
初めて生で聴いたような気がします。
と思っていましたが、セトリサイトで確認したらPROVOKE福岡公演で聴いていたようです。まじかい。
今回のライブでいっちゃん喰らって、一番印象深くて一番好きになった曲です。
曲は勿論知っていましたが、和訳までしっかり調べたのは今回初めてです。よぺ子先生、すいません。
他のメンバーに盗られないためにと食材に直で自分の名前を書いていたことも、色んなジャンルをやりたいことも、第2章!も知りませんでした。
私の英語力はどうやらドロス曲スピードラーニングでは身につかなかったようです。残念。
Oh boys! Clap your hands at the party
MOSH! Love the way you behave I want you all to make some noise
Ohe girls! Clap your hands at the party
DIVE! Into his bedroom I love the way you moan like this
Everybody wanna be crazy
Rasie your hand if you agree
洋平さんって観客の声やボディーランゲージ、ありとあらゆるレスポンスが大好きで大好きで堪らないんじゃないかと今回改めて思いました。
本当は祈り捧ぐかのように両手を強く結んで微動だにせずステージを眺めていたい私ですが、演者が望むなら気恥ずかしいですが手を伸ばし、声だってお腹の底から出そうじゃないですか。
ラスサビの歌詞がモニターに黒にオレンジの文字で表示されていましたが、あのフォントもっちりしていて可愛かったな。
そしてこれまた自然な流れでFor Freedomへ。
Kiss The Damage
この曲の背景の映像、手書きの波波の線やキラキラが、まるで絵本のようでしたね。
これをモチーフにレターセット作りたくなりました。創作に意欲。
FISH TACOS PARTY
前曲(Kiss The Damage)からの温度差で風邪ひいちゃうって。
最初はライトの点滅だけでしたが、それが街燈の光となり、そして街並みに繋がっていき、ディスフェスの映像の地続き感を感じました。
というか、生で聴くの初めてです。
踊りたくなりますね、この歌。
というか、今回の演出も相まってドライブソングのイメージが付きました。ネオンライトが光り輝く町並みをオープンカーで颯爽と走り抜ける感じ。嬉しい。
サビ前のまー君とヒロさんの声のボリューム大きめのアレンジ、ラスサビ洋平さんがワントーン下での歌唱、めちゃめちゃ最高でした。
これだからライブに足繁く通うことを辞められないんですよね。音源からでは得られないものがここにはあります。
最後の観客の「ヘイ」の掛け声に納得の行かない洋平さん。
「久々過ぎた?イマイチでしたね」←正直な男。
観客の拍手が起こるも、なお納得の行かない洋平さん。
「本番行きましょう」
初めて生で聴いたから、こんな振りあるのも知りませんでした。
これもまた新鮮で現場に行くからこそ知れる知見、最高かよ。
Swan (:D)
これまた初めて生で聴きました。
今まで「失恋ソングだな~」くらいに思って聴いていましたが、 (:D)バージョンということもあり爽やかに失恋した気がします。
歌詞に首都高が出てきて、「あっ」ときがつきました。
お相手との関係がうまくいかなくなって首都高ぶっ飛ばして、最終的にお別れしたんかな、知らんけども。
MCとか。
洋平さん「15年好きでいてくれた人、路上ライブの頃から好きでいてくれた人、全てひっくるめて楽しませます」
洋平さん「これからの曲はもっともっとレアな曲です。言い方悪いけどあんま人気ない曲を...」
ヒロさん「そんなことはないはず」
ちなみに、全3曲ともに知りませんでしたし、初めて聴きました。まじかい。
洋平さん「磯部さん、白井さん、準備できてますか」
ここ、水戸黄門の助さん格さんみたいでした。
Dance With the Alien(ヒロさんの曲)
当然っちゃ当然ですが、ベース強めです。
黒に赤いモヤモヤみたいな人みたいなモヤモヤが蠢いていましたが、あの着想はどこから来ているんでしょうか。
Adam's Apple Pie(まーくんの曲)
洋平さんへのレスポンスのヒロさんの声の高さが高めなのと、サビの歌い方格好良かったです。
サンタさんへ。
私に語彙力をください。「うわーーーーーーーー!!!!(感激)」を言い換える力をください。
私より。
ちなみに私にはサンタさんからスヌーピーのチョコエッグが届きました。
こないだ、雑雑貨屋さんで「チョコエッグで千円超えるの、高過ぎない?」と喚いた私の声が届いたんでしょうか。
Onion Killing Party(サトヤスの曲)
これまた知らない曲です。
駆け込んだ牛丼屋さんで頼んだ牛丼からひたすら玉ねぎを抜くという歌詞で爆笑です。解釈合ってるか若干不安ですが。
そういや、ファンクラブの動画(催眠術だったかな?)でサトヤス玉ねぎ克服チャレンジがあったような気がします。ここに繋がるんですかね...!
この曲の2番からサトヤス登場です。
サトヤス、上着を放り投げ着座。
洋平さん「人前でやるのはどれ位振りですか?」
サトヤス「5年....??」
洋平さん「5年?そんな経ってないね」←正直な男。
洋平さん「やっちゃいますか、サトヤス」
サトヤス「あいよ」
city
洋平さん「サトヤスが初めて入ってからのこの曲を、この素敵な街に捧げていいでしょうか」
背景の映像、どことなくPV風でしたね。
city、音源で聴いてもなんですが、地元、そして遠征先で聴くたびに走馬灯のように流れ込む自分の景色に感情が動かされ過ぎるんですが。
特に「首に掛かるIDが認証されずに」が、ブッサ刺さり過ぎるんですがどうでしょうか。
自分の職場の出退勤の管理がIDカードによるタッチで管理されていることもあり、朝から認証されなかった時にこの歌がチラつきましたね。これが退勤時だったら泣いてたかも知れません。
ラスサビの「君は何を言いたくて」がマイク無しだったこともあり、この””君””とはいったい誰なのかをふと考えだしたら、「う、うわーー!!!!」って思っていたら、曲が終わっていました。
いっしー登場
ヒロさん「路上ライブ、見たことあるって人いる...?」
数名手が挙がる
洋平さん「......、居ない!」←心の声ダダ漏れ過ぎる。
ヒロさん「いるいる」
温度差
洋平さん「デビュー前の曲、やっちゃいましょうか」
いっしー「やっちゃいましょう」
洋平さんが、そしてメンバー全員が集まって終わる時にいっしーがずっと顔を上げてドラムを叩いていたのが印象的でした。
こういうのに弱いんだ、私は。
ドラマーが3人
ヒロさん「オーディションみたい」
洋平さん「7人目の[Alexandros]になってもらっていいでしょうか?」
どうも[Alexandros]です。勝手に自己紹介だってしちゃいますよ。
Adventure
洋平さん「サトヤスは久々だねこの曲。いっしーは初めてだね。リアドは最近ずっと叩いてるね」
どの曲かと思えばAdventureです。ドラム3台が奏でる音の迫力の何たるや。
スクリーンに縦割りで3人のドラム姿が流れ、映像と音、ステージ上からの情報量の多さにもうキャパオーバーです。
「誰にでも抱かれていたサトヤスはどうかしていたんだろう」
即興替え歌でふふってなりました。
いっしーの手をギュッとするポーズ、いっとき物真似やり続けちゃうだろうな。
近い内に往古の友人が帰省してきて会うタイミングがあるので、その時にめちゃめちゃ披露しちゃおう。
MCとか。
洋平さん
「自分たちの音楽を日本に、そして世界に投げつけて来たつもりですが、受け取ってくれてありがとう」
「1曲でも好きでいてくれたら、ファンだと思っています」
「他の曲ポカンとなった人をさっきはいじっちゃたけど、初めてその曲に出会えた日だったら最高だと思います」←私もそう思います(メンバー楽曲について行けなかった人)
金字塔
直前の洋平さん「歴史を作っていく予定です」「一緒に作ろうぜ」←盛大なネタバレ
「計算尽くのダンスを捨て」の「捨て」の部分の高音の伸びが最高過ぎました。この洋平さんのファルセットを聴くためにライブに行っているといっても過言ではありません。
そんでもって、いつも金字塔の前後のドラムのリズムがWaitressみがあって結局違うことに若干落胆してしまうの辞めたいです。
覚えたんですよ、洋平さんがギターを持たないから違うんだってよお。
Run Away
横になった靴がステップを踏み出し、最終的に人型になるやつです。ディスフェスと多分一緒です。
With MUSICで洋平さんが歌詞間違えてることをうっすら気がついていることに素直に挙手するファンの方々に同意してテレビを観ていましたが、当の自分もサビ前(「喉カラカラ枯らして」の部分と「1番になったって~」の部分)を自信無く歌唱して猛省しました。結構聴いている筈なのにな。
MCとか。
洋平さん「白井さん、豹変しましたね。何かが乗り移っているようにしか見えないんですが」
洋平さん「自分が地味なボーカルだと思ってるんですけど」
ヒロさん「そうですか?」
あまりの間髪入れなさにこの日1番笑いました。
洋平さん「マイクスタンドでもせめてパープルにして」
ヒロさん「それ、そういうことだったの?」
洋平さん「紫好きだから。よっしゃこれでちょっとだけでも派手にやろうと思ったらさ、こんなことされたら立場無いです。サトヤスに負けてないんじゃないですか?格好良いです」
洋平さん「サトヤスの派手さは俺が背負ってくみたいな意味合い?」
ヒロさん「めちゃめちゃ首振ってます」
洋平さん「中国にも行って。(先に)行っておいてよかったね」
ヒロさん「こら」
ヒロさん「来た人をふるいに掛けるようなセットリストでね、皆凄いね」
まじで誰も言葉を発さず白ける会場
ヒロさん「あれ、じゃあ凄いって言わねえぞ」「ついてこれてんのー??」
洋平さん「来年も良い年にしたいですね。予定はまだ分かんないですけど、良い年になると思います」←伏線
洋平さん「なんかしらやりたいと思ってるので」←決まってるのにこう言っちゃうのさぁ~~~~~、罪なバンドマンです。
洋平さん「雨マークのくせに雨降らないバンド」「1日目サバイブしても、明日は分からないですから」←これもまた伏線
明日、また
これまた初めてです。
明日、また 泣きじゃくる時が来たとして
怯まず笑えば あなたは今まで以上に
強く在れる 鎧を持たずとして
キクスピからもですが「笑っておけば何とかなる精神」、学ばせてもらっています。
PARTY IS OVER
これまた生で聴くのは初めてです。初めて尽くしです。
後半で原曲から転調し、ロック調に。
スクリーンの「VIP PARTY」のネオンライトが徐々にショートしていき、ボーナスタイム突入です。
センステに洋平さんが移動して歌唱されたんですが、洋平さんがステージ上で寝転がって全身で歌う姿は正面から見ても横から見ても上から見ても最高なんです。
今回はド天井席から眺めたわけですが、もちろん絶景でした。
私、洋平さんのこと芸術か花火とでも思っているんでしょうか。
あながち間違ってないか...!!!!(閃き)
Claw
これまた初めて聴いた気がします。
今回の記事を書くにあたって和訳を読みました。よぺ子先生、すいません(2回目)
歌詞がスクリーンに映し出されて知る正確な歌詞の多さよ。
「十、九、八....」と続く日本語の語感の良さが気持ち良過ぎるんですよ。
Oh I'm gonna get what I want with all things that got
(俺が持っている全て欲しいもの全て手に入れてやる)
こんなに売れても飽くなき向上心、見習いたいところです。
アンコール
You're So Sweet & I Love You
本編終了後からアンコ―ル開始まではコール無しで手拍子のみでした。
それも自分らの周囲だけかも知れませんが、リズムが神社の手拍子と同じで、友人と爆笑していました。
洋平さん「ライブ中、騒いでくれていいと15年間ずーっと言って来ました」「叫んじゃって良いよ」
この後、確か洋平さんが声高に笑って、「まだ恥ずかしいか~」って仰っていませんでしたか?幻聴ですか?照れちゃうって。
洋平さん「ファンって言いたくありません。友達以上の何かです。口で言ってもわざとらしいから曲にしていいですか」
からのユアソーです。ユアソーの亡霊、これにて成仏です。
というか、私達ファン、いや私は友達以上の何かの関係値の人(達)を思いがけず得たんですか?
キャパオーバー、情報過多にも程があります。
ビッパ初日ありがとー
— [Alexandros] (@alexandroscrew) 2025年12月13日
2日合わせてセトリが魔境なので、明日終わるまでが魔境です
お楽しみに 洋平
25.12.13
— [Alexandros] (@alexandroscrew) 2025年12月14日
15th Anniversary VIP PARTY ‘25 DAY1 https://t.co/Io7Pcv1kv7#Alexandros #VIPPARTY25 pic.twitter.com/h9wOGSr29u
終演後
SEが流れ始め、「足りないよね???(英語でですが)」からのディスフェス、そしてツアー発表、ありがとうございました。
一気に日程と会場が流れて、おびただしい情報が流れてきて、辛うじてZepp福岡があることは確認できました。
早過ぎたからか「one more」で、もう一度爆速でツアー情報が流れて本当に最高でした。
福岡公演と洋平さんの誕生日公演、申し込みたいお年頃です。
【ツアー開催決定】
— [Alexandros] (@alexandroscrew) 2025年12月13日
YOU ARE WELCOME TOUR
2026/6/14(日)愛知 COMTEC PORT BASEを皮切りに全10公演のライブハウスツアーの開催が決定しました。https://t.co/xsy4zUpwFh#Alexandros #YOUAREWELCOMETOUR pic.twitter.com/7FmwZBbssd

友人と「ふせんもう一枚貼れないんかな?」と笑っていたら、次の日ふせんが追加されてFCツアーが発表されましたね。
どうにも鈍感な私達です。
ちなみに、ファンクラブ1次先行でオーラス京都公演が当選しました。
自分の誕生日が直近のライブかつFCライブもオーラス公演も初めてなので、お初づくしなので楽しみです。
そしてSNOW SOUND流れる中に帰ろうかと手荷物をまとめていると、ステージ上にメンバーの姿が。
遠くからですが洋平さんの歌唱シーンがしっかり撮影できていてニッコリです。ガチ天空。

公式レポートはこちら。
本職のライターさんの言語化のレベルとスピードの速さに感動です。
アティチュードとは態度や姿勢のこと、勇往邁進(ゆうおうまいしん)とは目的や目標に向かって、困難を恐れず、わき目もふらず、勇ましくひたすら前進していくことを意味する四字熟語。
自分の言葉の引き出しの空っぽさに辟易します。
あと、ところどころ洋平さんが英語で話す場面が毎度恒例のことながらありましたが、やっぱ何も聞き取れなかったですね。
Oasisの日本ライブ初日に若干悲しそうにしていた兄弟のどちらか(佐久間さんのラジオから得た情報なので、名前も詳細もよく分かっていない悲しきオタク)のように、明らかにレスポンス待ちだけど反応が薄い観客に洋平さんも悲しんでいるんじゃないでしょうか。知らんけども。
とうとうの前に飽きてしまったDuolingoから学んだのはハンバーガーのスペルだけ。
洋平さんのような本場仕込みの英語を聞き取るためにはどうしたらいいんでしょうかね。
今更英会話スクールに通うのは流石に気が引けるので、最適解求んます。
【Radio】
— [Alexandros] (@alexandroscrew) 2026年1月1日
1/12(月祝)14:00〜 #FM802 HOLIDAY SPECIAL
ECC presents MY DREAM SPECIAL#川上洋平 のインタビュー出演が決定しました。https://t.co/iwIuMWGlzY#Alexandros @FM802_PR
取り敢えず今年の目標を英語で投稿してみようか...?
ちなみに、DJ松永さんは他人との繋がりを求めて英会話スクールや自動車学校に通おうとし、広い自宅を所有していながらも作業部屋を借りてチャリ通勤をし、何ならその隣にも何故か部屋を借りるという狂気の沙汰。
そんな松永さんの現状はライカタでいつでも聴けますのでぜひ聴いてみて下さい。
#25 配信スタート!#DJ松永ライカタ https://t.co/Biv06Lsg94
— DJ 松永(Creepy Nuts) (@djmatsunaga) 2025年12月23日
ライブレポだけで1万文字を突破してしまったため、遠征記と切り分けて記事にしてみました。
2日目の本編、そしてその前後の旅行記を年末年始の間に頑張って書くって決めてるんだ。
という訳で以上、1日目レポでした。

