火鍋
初めて食べました。辛過ぎる。
洋平さんがアジアツアーだかで現地で食べた話を聴いて、一度は食べに行きたいと思っていましたが、もうコリゴリです。
味仙のアメリカンが限界値かも。
善意の無賃乗車
赤信号だと分かった上で交差点に侵入してくる奴、車が来ていることを確認した上で車道に歩き出す奴、ライブ中に人の肩に勝手に手を置いて休憩してくる奴、駐車場で勝手に犬の散歩させている奴。
人の善意を前提条件にしてくる全員、絶対許さないからな。
そのくせ、こちらが正当に対応すると「どうして?私傷ついたんですが....」みたいな顔をしてくるのはどうしてでしょうか。
こっちの台詞だよ。
アウトプットの最適解
自分は「友人や家族に話す」、「文字に起こして、それを公開する」など、要は他人に伝えることで昇華させることが最適解のようです。
楽しかったことや嬉しかったことは勿論のこと、嫌だったことや悲しかったこと、要はマイナスなイベントすらも人に話してしまおう、と。
ここで勘違いして欲しくないのですが、マイナスな気持ちを他の人にお裾分けして希釈して限りなくゼロにしようということではなく、どうにかこうにか笑える話にパッケージして、話せば話す程に元を取ることを目的にしています。
嘘です、ちょっとよこしまな気持ちあります。
こうつらつらと書きながら気が付きましたが、ラジオのエピソードトークのような考え方かも知れません。
でないと、「ステージ上のボーカルから話しかけられたと思ったら、どうやら自分が白目を剝いていた話」だったり、「羽田空港のカフェで友人とお茶を飲んでいたら、自分たちが乗る予定だった飛行機が飛んでいった話」なんて、とうてい人にできません。
ここでまた問題が勃発しているんですが、私が会話で昇華する場合、限られた範囲でしかエピソードトークを披露できないところです。
「あまり親しくない人にまで身を削りたくないな...」と常々パルメザンチーズの気持ちをうっすら持っておりまして、親しい人にしか話す気もないというプライドエベレスト女なのです。そりゃあもう高っけえよ、首も痛くなるよ。
ただ幸運にも自分の周りには長尺でざっくばらんな話を飽きずに聴いてくれる友人たちが何人かいるおかけで、どうにかこんなひん曲がった根性でも成り立っています。
もちろんこんな危険分子(=自分)を世に放ってはならないと自分の中に押し込めるべく、日記にチャレンジしたことが何度もありますが、ことごとく失敗しています。
最近、カスタム万年筆を購入したこともあり、n回目の日記チャレンジをしていますが、ふと思い出した時に約1ヶ月前のことを書いているような状態なので、空前の灯もいいところです。
自分のためだけに書くということは、その原動力に至らない、いや至れないようです。自分だけのために書くのはもったいないなという気持ち。
という訳で、これからも何卒頼んます。
ちなみに、安定の友人がアウトプットの手段を見つけたそうで。

んで、そのゲーム配信を拝見、いや拝聴させて頂きやした。直接言うのが気恥ずかしいからってここに書くのは一体どうなんだろうということはさておき。
厄介オタク(自覚あり)としての唯一の感想は、もう少しだけでも雑談多めだったら嬉しいということだけです。
次回、全力煽り運転マリカー配信、最終的には目指せバ美肉。モデリングの勉強して待ってます。
一万円
好きなバンドのチケット→安い。
中々お目にかかれないアーティストやバンドのチケット→まあ妥当。
好きなバンドのグッズ(バングル)→欲しいけど高い。沢山使えば元取れそう。
好きなバンドのグッズ(ブルゾン)→欲しいけど高い。沢山使えば元取れそう。
スポーツブランドのコート→まあ妥当。
旅行先の宿→高過ぎる。
飲み会2回分→ちょっと高いけど仕方ない。
縮毛矯正→ちょっと高い、まあ妥当。
デパコス→高い。
これが現在進行系の身の丈です。
何が言いたいのかというと、ドロスのバングルを買ってしまったのは仕方なかったよねという言い訳をつれづれなるままに。

わたしのリスニング年数
なるものがSpotifyから届いたんですけど、一番聴いているアーティストがCreepy Nutsなのにこの年齢、どういうことだってばよ。
