スパンコール
SNSで流れてきたベストアーティストの感想で「自分たちがCDやグッズの購入が彼ら(SnowMan)のスパンコールの1つにでもなれているなら、とても嬉しい。明日からまた労働頑張れる」という話をお見かけてしました。
あまりにも健気。報われてくれ。
まあ、自担ことCreepy Nutsはといいますと、銀座の旧高速道路でお披露目だったんですが、夜景との相性が最高なんで、まだの方はぜひ。
あと、キンプリの青春アミーゴ、あの頃を思い出すようなお2人でしたね。最高の夜でした。
東京!!!
12月にまた東京に遊びに行きます。
自由時間の予定が今のところコーセーのヘアケア体験しか決まっておらず、まだまだ予定に余白があります。
ゆる募、東京の歩き方。
思考への影響
最近購入した羽織りに元から持っていたセーター、そして少し太めのボトムを合わせたら、あら不思議。
スマホの待ち受けに設定している、いつかの洋平さんに似ている格好がいっちよ出来上がりました。
全身ほぼ黒のメンズライクな格好な訳ですが、意外と自分的には似合っている気がしているのと同時に、自分の趣味嗜好にまでじわじわ影響してきていることをまじまじと感じてしまいました。
というのも、自分の髪が短かろうが長かろうがフェミ系な服を好んで着ることが多く、自分にはメンズライクが似合わないと思っていたのにですね。
人って何歳でも変わるんだと痛感、やだやだ怖いなあ。
予想の範囲内の未来
買い物帰りに道ばたでカマキリが道路を横断している姿が目に入りました。
「ここ、横断歩道やないで」と思いましたが、横断歩道があったところとて、だなんて悠長に眺めていると数十メートル先から車がこちらに向かって来るのが見えました。
「このままだとペシャンコになる...!!」と俺のサイドエフェクトがそう言っていたので、別に虫が得意とかでは全くないんですが、車が来る前にカマキリを捕まえて車が来なさそうな草むらまでえっちらおっちら運びました。
運転手さんが怪訝な顔をしていたような気もしますが、仕方がありません。
通行人が道路を横断する訳でもなく、突然屈んで何か掴んでたら、そりゃあ怖いよな。
今回は火事場の馬鹿力的なところもありますが、実は「自分の目の前で不幸になることが確定している状況」を見逃すことができないのかも知れません。
それが人であれ、虫であれ、何であれ。
もし私が地獄に行った時には、蜘蛛の糸的な感じで助けてくれないかなあ。
まあ、その前に地獄に行かないような身の振り方を考えるべきなんでしょうけども。
ところで、ワールドトリガー本誌は今どこまで進んでいるんでしょうか。
選抜試験辺りで記憶がストップしているんですが、ガロプラとかそういった異国に彼らは向かったんでしょうか。
誰か有識者教えて下さい。
ストライクゾーン
「安定の友人が午後から不在らしいので、午前中に荷物を届けに行ってくる」と伝えて出かけようとしたところ、それを聞いた家族から「デートなんじゃない?」という返答が。
「最近、恋人や気になる人がいるらしい」などと一言も伝えたことがないのに、なぜこの2つの情報から、そう結論付けられるんでしょうか。
改めて思うと「行ってらっしゃい」「気をつけて」あたりを想定して、無意識下に伝えた筈なんですが、それをゆうに超えてくるじゃないですか。
野球ボールを放ったら、テニスラケットで自分めがけて打ち返されたような衝撃です。「わ!気がついたら違う競技だったよ!」みたいな。自分が穿った見方をしているんでしょうか。
どう思うよ、なあミャクミャク。
