2025/01/11(ツアー発表)
【お知らせ】
— HEY-SMITH (@HEY_SMITH_Japan) 2025年1月11日
今年よりサポートメンバーとして、
“UME”がHEY-SMITHのトロンボーンを担当します!
4月と5月に新体制をお披露目するツアーをやります!
その名もWELCOME TO "CAFFEINE BOMB" TOUR
▼オフィシャル先行受付https://t.co/yrGRvQI5vr
▼特設サイトhttps://t.co/waIQpdhNuW pic.twitter.com/rMwgYJ3JBX
かなすさんの代打としてUMEさんがサポメンに加わったヘイスミのお披露目ツアーが発表されました。
決まればパラデジャ振りのヘイスミです。
一度はワンマンライブに行ってみたいと思っていたこと、それも地元公演が行われることから、申し込むことを決めました。
ちなみにツアー発表と同時にオフィシャル1次の申し込みが始まりました。早E。
2025/06/12(ツアー申し込み)
まあ誰か一緒に行ってくれるやろ....と思い、勝手に2枚で申し込みました。
流石にヘイに1人で挑む勇気がありませんでした。
勝手なイメージとパラデジャの朧気な記憶ですが、モッシュとかダイブとかスカダンスとかありそうじゃないですか〜〜(盛大なフラグ)
2025/01/23(チケット当選)
圧倒的感謝...!!
ちなみに同行者探しは極めて難航しましたが、最終的に職場の先輩(それもライブハウス初めまして)が同行してくれることになりました。
ところで、「先輩のデビュー戦は本当にここで良かったんだろうか...」とライブが終わった今も未だに自問自答してしまいます。
2025/02/01(対バン相手発表)
【WELCOME TO "CAFFEINE BOMB" TOUR】
— HEY-SMITH (@HEY_SMITH_Japan) 2025年2月1日
全会場対バン発表!!
4/2(水)新宿ACB公演を追加しました!!
オフィシャル2次先行受付開始します!https://t.co/yrGRvQI5vr
2/1(土)19:00〜2/9(日)23:59
※転売防止の為、公式のチケットトレードを後日実施します。
▼特設サイトhttps://t.co/waIQpdhNuW pic.twitter.com/qhGJeXVqEg
対バン相手が発表されました。誰も知らん、あまりにも無知。
ま、まあ勉強の機会を頂いたと思えば...!!!
2025/05/11(ライブ当日)
朝7時より休日出勤のため、5時15分に起床しました。
この勤務は突発的なイベントかつ断ろうと思えば断れましたが、「まあ仕方ないか....」と諦めて労働することにしました。
ちなみに、本日同行してくれる先輩も同じイベントに休日出勤であったため、自分だけが断る訳にも行かなかったのは内緒です。
勤務終了後、ライブ用の服に着替えて、会場へと向かうことにしました。
16:20~17:00(買い出し・開場まで)
先輩と同じパーキングに停めて、そこから一緒に歩いてB.9方面へと向かいました。
もう少し時間に余裕があれば、マクドかカフェで軽めに夜ご飯を食べようと計画立てていましたが、思ったより時間が無かったため、開演待ちの間に食べられそうな軽食を買うべく、道中のドラッグストアに立ち寄りました。
私はアミノバイタルのゼリードリンク、先輩はゼリードリンクと一本満足バーを購入し、退店しました。
そして、そのままB.9へと向かいました。
ちなみに、当日は小雨が降っていたため、折りたたみ傘を持参し、入場後は畳んでバッグに入れておきました。
ライブやフェス用に小さくて軽い折りたたみ傘が欲しい今日この頃です。

さて、Official髭男dism先行(ただのオフィシャルHP先行)でチケットを購入したのですが、驚きの整理番号。

この整番なら思い切って前方狙っちゃうか〜の気持ちで入場したところ、最前の柵前は真ん中エリアだけ空いていました。
やっぱり端のほうが安全そうやもん、ド素人の私もそう思いましたが、せっかくだしと思い、最前ド真ん中に陣取ることにしました。
Dizzy Sunfist

初見です。多分。
あやぺたさんのギャル感とメイ子さんの可愛さにやられました。ファンサえぐいて。
演奏自体は約30分程度だったはず。
SHADOWS
元FACTのメンバーで結成されたバンドだそう(Wiki調べ)ですが、FACTも名前しか存じないので、これまた新ジャンル。
ステージ転換中に「いかつい見た目ですが、怖くないですよ〜(意訳)」って言いながらメンバー同士でワチャワチャしていらっしゃいました。いやギャップよ。
19:30頃終了したはずです。
HEY-SMITH
ライブ本編について
セトリ
Endless Sorrow
2nd Youth
Radio
Let It Punk
Summer Head
Be The One
Download Me If You Can
PULL YOUR TRIGGER
Inside Of Me
Say My Name
Fellowship Anthem
STAND UP FOR YOUR RIGHT
Magic Leaf
Summer Breeze
We sing our song
True Yourself
Free Your Mind
Living In My Skin
アンコール
Dandadan
OVER
Rest In Punk
Come back my dog
最初から最後までモッシュダイブの応酬の激しさに苦しみ、何なら一周回って感動すら覚えました。
こんなにダイブが激しいライブは初めてな気がします。ごめんね先輩。
ホールライブだったら自分の席が用意されていて、人が後ろから押し寄せてこないことへの快適感もあいまって、選べるならライブハウスよりもホールでのライブに行きたいと思う瞬間も正直ありました。
これが加齢ってコトかな...。
といいつつも、曲中にギターガンガンに弾きながらニッコニコの猪狩さんと目があったらそんな気持ちは吹っ飛びました。
あまりにも現金なやつです。

だって等倍でこの距離なんだぜ...???
Endless Sorrow
初手Endless Sorrowでもうアゲです。
ヘイでいっちゃん聴きたい曲だったので、もう満足度高めです。
Radio
サビ、最高やんな。
Inside Of Me
パラデジャで踊れなかった悔しさを胸に挑みました。
振りは頭に入っていたんですが、いかんせんモッシュダイブが酷くて、それどころではありませんでした(大の字)
Summer Breeze
サビを皆で歌った時、””夏、遂に来たな.....””としみじみ思いました。
アンコールについて
メンバーが退出後、即座に「ワンモアー」と口々に叫ぶスタイルでした。
「アンコール」や歌詞歌唱以外の掛け声だとワンモアは初めて遭遇しました。
ちなみに個人的にはブルエンの「もっと光を」のサビ歌唱とドロスの「Adventure」の歌唱スタイルがお気に入りです。
Dandadan
オードリーのオールナイトで聴きなじみがあるこの曲。もう最高です。
何よりPVのお姉さん、可愛いな。
21:08 アンコール含めて終演しました。
ライブ終演後、先輩とドリンクを引き換えて、駐車場へと歩いて向かいました。
この時点で自分は軽めのむち打ちに、先輩は楽しさとモッシュダイブによる死への恐怖で余韻と心身の不安でいっぱいになりながら帰宅しました。
やっぱり仕事帰りのお散歩、再開させなきゃな...。
ちなみに次のヘイの現場はディスフェス25です。同盟に感謝、楽しみです。
