- 5:00〜6:00(起床〜身支度)
- 6:00〜6:55(熊本空港へ)
- 6:55〜7:25(熊本空港にて)
- 7:25〜9:15(機内にて)
- 9:15〜9:30(羽田空港にて)
- 9:30〜9:49 (羽田空港第1・2ターミナル駅→京急蒲田駅)
- 9:49〜10:02(京急蒲田駅→横浜駅)
- 10:02→11:00(横浜駅→相模原駅
- 11:00~11:23(相模原駅→ホテル→相模原駅)
- 11:23~11:40(相模原駅→バス乗り場)
- 11:40〜12:25(シャトルバス→会場)
- フェス全体について
- 11:00~11:45(PEOPLE 1)
- 12:15~13:00(Saucy Dog)
- 12:25(会場到着)
- 12:25~13:22(Kawakami's Dinerアドボタイム)
- 13:22~13:30(写真撮影・ダイナボアーズブースにて)
- 13:30~14:15(Vansire)
- 14:15〜14:45(FCガチャ・フォトスポット巡り)
- 14:45〜15:30(go!go!vanillas)
- 15:30〜16:00(フォトスポット巡りなどなど)
- 16:00〜16:45(マキシマム ザ ホルモン)
- 16:45~17:15(移動など)
- 17:15~18:00(GLAY)
- 18:30~19:36 [Alexandros]
- 19:36~20:00(ステージ写真撮影→移動)
- 20:00~20:25(会場から移動・フォトスポット撮影)
- 20:25〜21:30(夜ご飯=フェス飯)
- 21:30〜22:45(会場→相模原駅)
- 22:45~23:30(ライフ相模原店)
- 23:30~0:50(ホテルにて)
5:00〜6:00(起床〜身支度)
おはようございます。
先日のパラデジャの時より約10分早い飛行機に搭乗予定のため、15分早めて5時に起床しました。
パラデジャについては、こちらをどーぞ!
ライブ前毎回恒例のコンタクトチャレンジに初めて一発成功しました。 徐々にスピードが上がってきています。めざせ秒。RTAです。
そして、録画していた今週のダンダダンを観ながら、化粧をしつつ、パンを焼いたり、コーヒー入れたり、スープ作ったりなんて優雅なモーニングを堪能していたら、6時を過ぎていたので慌てて出発しました。
朝からダンダダン4話、そして見終えたので1話から見直したりするからいけないのです。オタクの過集中を舐めてはいけません。反省。
6:00〜6:55(熊本空港へ)
いつもの友人を約束の地ザイオンでお迎えし、一緒に空港へ向かいました。
今回は私の運転です。
道中に立て看板をいくつか見かけて知ったのですが、本日は高校駅伝が行われるようでした。
自分達の移動と駅伝の時間帯が重なっていなくて本当に良かったです。
というか、万が一重なってたらと思うと震えます。多分搭乗時間に間に合わなかったと思います。
前回同様、熊本空港のP2(ちょっと歩くけど、ちょっと安い駐車場)に駐車し、空港へ向かいました。
6:55〜7:25(熊本空港にて)
空港内に入ると、想定以上の混雑状況具合で驚きました。
今回はANA系列のソラシドエアを利用しました。事前にソラシドのHPでオンラインチェックインを行っていたため、搭乗手続きは不要でした。
そのためANAの手荷物預け入れ列に並んだのですが、近くのCAさんに確認したところ、自分のキャリーケースがどうやら機内持ち込み可能なサイズであることが判明したため、時短のために預け入れずに手荷物として持ち込むことにしました。
2階へ移動し、手荷物検査を通り抜け、搭乗ゲートに到着しました。
手荷物を整理し、お手洗いを済ませていたら、あっという間に「誰でも乗れます」状態になっていたので、慌てて搭乗しました。
空港内では、ドロスのTシャツを着ている方を数人お見かけしました。そんでもって誰一人同じ服でなかったことに感動しました。もうアパレルやん。
今日はドロス実写ロンT+ヒートテック+羽織り+スカートで1日過ごしました。

万が一、モッシュダイブがオッケーになっても大丈夫なように、ズボンとインナーズボンもリュックに入れていきましたが、杞憂に終わりました。
ちなみに、パラデジャは大阪、ディスフェスは相模原(東京経由)で開催されるため、地元から行くには飛行機での移動派が多いため、より一層見かけたのではないかという予想です。
7:25〜9:15(機内にて)
前回の反省をいかして、友人に機内サービスが来た際、寝ていたら起こした方が良いかどうか確認したところ、起こして欲しいとのことでした。報連相大事。
9:15〜9:30(羽田空港にて)
飛行機を降りたところから羽田空港の到着ゲートまでが長過ぎるのは田舎者の宿命なんでしょうか。そうなんでしょう。
手荷物を預け入れなかったので、他のドロス勢の方々とは分かれて、いざ分岐点です。
実際のタイミングで乗れる電車やバスが変わるため、事前に調べた際に「いくつかあるな〜」とぼんやり思っていましたが、3〜4通りの選択肢から、今回はタイミング的に電車を乗り継いで向かうことにしました。
9:30〜9:49 (羽田空港第1・2ターミナル駅→京急蒲田駅)
人に流されるまま乗車しました。
羽田空港からこの電車に乗ると、「東京来たな〜」と思うのは、私だけでしょうか。
また、翌週にディズニーに今回同様いつもの友人と来る予定なので、恐らく同じルートになるんだろうな〜と下見しつつ、のんびり揺られながら移動しました。
9:49〜10:02(京急蒲田駅→横浜駅)

友人と若干離れて着座しました。これは乗り換えに不安を感じる私。

10:02→11:00(横浜駅→相模原駅
結論から先に申し上げますと、横浜駅構内での乗り換えに失敗しました。
移動の猶予として3分あった筈なんですが、ホームが違ったので階段の上り下りに手間取っていたら、乗り換えの電車が行ってしまいました。諸行無常。
このロスによりピポワンのラストに元から間に合うか微妙だったのが、より微妙になってきました。話し合いの結果、ピポ推しの友人は先に会場へ、私はホテルに荷物を置きに行くことにしました。
10:25
友人と横並びで着座しました。
現着予定に合わせてグッズの受け取り時間を変更したり、今日一日のスケジュールの最終確認をしました。
受取日当日、何なら数時間前でもグッズの受取時間を変更することができたので助かりました。

ちなみに、ラインでコラボフードの整理券を取得しようとしたら、事前に公式ラインアカウントより取得ではなく、現地のQRコードを読み込んでからの発券のため、事前に手続きできない仕様でした。
そのため、友人にグッズの受取と併せて整理券ファイトもお願いしました。
また、コインロッカーの引き換えチケットを友人に分配し、受け取ったグッズの保管もお願いしました。
ちょっと先にいく友人に沢山お願いし過ぎなのよ、私。
11:00~11:23(相模原駅→ホテル→相模原駅)
相模原駅に到着しました。
友人と別行動することになったら、やることはただ一つ。グーグルマップを開くことです。

本日のお宿ことホテルリブマックス相模原駅前が相模原駅から真っ直ぐ行ったところなのは事前に確認していたんですが、どの道を真っ直ぐなのかがよく分からず、それっぽい道を歩いていたら、一本隣の道を直進していることに途中で気が付きました。慌てて軌道修正して、ホテルへ向かいました。
一本道で迷ってるようじゃ無理か、一本道はね進まないと。
何とか無事に到着できたので、ホテルで荷物を預ける手続きを行いました。
ちなみに、有線なのかBGMにオーラルが流れていました。いや、ドロスじゃないんかい。
余談ですが、手荷物を預けた際に対応してくださった従業員さんが外国人の方だったのですが、私を呼び止めるために咄嗟に下の名前で呼んできて驚きました。確かに私の場合はそちらの方が世界的にも知名度高いもんな...。
11:23~11:40(相模原駅→バス乗り場)
相模原駅に舞い戻りました。曇天。

先陣を切って会場へ向かった友人より貴重な情報提供があったため、躊躇うことなく北口階段を降りました。

欲をいうなら駅構内に「ディスフェス バス利用者は北口へどうぞ!」的な貼り紙があると、道と人生を迷う人がこの世から撲滅されると思うので、次年度ぜひ...。
友人からの情報提供が無かったら、彷徨って途方に暮れていたと思います。それ位、情弱かつ方向音痴な奴も世の中に居るんです。
北口階段を降りると「シャトルバスはこちら」的な看板を持った方が曲がり角ごとにおられたので、その指示に従って歩きました。

パラデジャ同様、思ったより歩きました。バス乗り場、駅横じゃないんだ....。
サツマニアンやナンバーショットなど九州のフェスに甘やかされているだけで、都会はそういうものなんでしょう。

前後数人ずつしかおらず、不安になりつつも歩いていくと、バスの大群が待ち構えていました。

近くにいたスタッフさんにチケットを見せて乗車手続きを行い、バスへと乗り込みました。

11:40〜12:25(シャトルバス→会場)
バスに乗車しました。大きさは観光バスでした。ビビる。
が、先客が2名しかおらず、発車まで今しばらく待ちました。
結局、10分待って11:50に半分も乗車していませんでしたが出発しました。
乗車する際、スタッフさんより「奥から詰めて乗って下さい」と言われて、奥から2番目に座りましたが、ボリュームの関係かメンバーによる車内ラジオがあまりよく聞こえませんでした。席移動すれば良かったな...。
以下聞こえた範囲でメモ代わり。
洋平さん・ヒロさん「いい天気ですね〜!」「せめて天気くらいは」
盛大なフラグです。いや、まさかね!!!!
洋平さん「バンド主催のフェスが増えてきたよね」「熊本といえばね、分かるじゃんか」
グッズ紹介→フェス飯→ディスフェスそのものについて
12:10 ラジオ終了しました。20分尺の模様です。いやほとんど聞こえなかったが??
ディスフェス運営御中
バスのラジオの音量上げてください。
もしくは期間限定で配信してください。涙目。
追記(2024/11/01)
公式より期間限定でバス購入者に対してYouTubeを通して配信されることになりました。ありがて〜。
⋱ スペシャルボイスプログラムに関するお知らせ ⋰
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月30日
JTBアクセスツアーバス・シャトルバスにおいて、メンバーによるスペシャルボイスプログラム放送が一部車両でお聞きいただけなかった事象が発生しました。…
フェス全体について
タイムテーブルについて
はこちら。(公式サイトより引用)

エリアマップについて

ステージエリアとそれ以外のエリアが分かれていました。
当日はお手洗いの場所を確認する際に利用しました。
ちなみに今回、グッズの整理券をいくつか申し込んでいたんですが、2日間ともにどのアーティストのグッズも購入しませんでした。
フードエリアについて

今まで参加してきたフェスの中で一番フェス飯で心躍りました。
特にオリジナルカクテルとメンバーにゆかりのあるご飯系(アドボや青学の学食)は食べる機会が無いので、これぞフェスだな~と感じました。


11:00~11:45(PEOPLE 1)
新訳:スクール!!
鈴々
DOGLAND
銃の部品
新訳:東京
idiot
メリバ
全く見れてませんがセトリだけ。
ちなみに、私的にはハートブレイクダンスが好きなんですが、最近セトリ落ちしてて悲しいです。
今年のワンチャンの時はリハでやってくれましたが、まさかリハでやると思ってなくて遠くで聴くしかできなかったので、またどこかで聴けたら嬉しい限りです。
ワンチャンフェスについてはこちらをどーぞ!
ちなみに、先に会場へと向かった友人はといいますと、バスの乗り継ぎやら何やらで間に合わなかったようです。無念です。

あざした!
— PEOPLE 1 (@PPP_PEOPLE1) 2024年10月26日
📸 @renzomasuda #THISFES #Alexandros pic.twitter.com/mXP2xV6QEq
THIS FES ’24 in Sagamihara
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月26日
2024.10.26
PEOPLE 1@PPP_PEOPLE1
photo by renzo masuda#Alexandros#THISFES pic.twitter.com/ptNM1ngxY1
12:15~13:00(Saucy Dog)
シンデレラボーイ
雀ノ欠伸
くせげ
雷に打たれて
夢みるスーパーマン
現在を生きるのだ。
いつか
Be yourself
優しさに溢れた世界で
公式レポートを読んで知ったんですが、慎ちゃんが着ていたドロスTシャツ、自腹なんですか?!
そして、私も同じものを購入しているので実質お揃いです。次回着る時にコーデ参考にさせていただこ~っと!
そして次のサウシーの現場は福フェスです。楽しみだあ。
「[Alexandros] presents THIS FES ’24 in Sagamihara(@this_fes)」at 相模原ギオンフィールド
— Saucy Dog (@saucydog_offi) 2024年10月26日
ありがとうございました!
all photo by 山川哲矢(@tetsuyayamakawa) pic.twitter.com/Xvf31EsDGs
THIS FES ’24 in Sagamihara
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月26日
2024.10.26
Saucy Dog@saucydog_offi
photo by 山川哲矢#Alexandros#THISFES pic.twitter.com/9gF0DQPE7p
12:25(会場到着)
私はといいますと、やっとこさ会場に到着しました。

既にライブが始まっていることもあり、待ち時間無くリストバンド交換をすることが出来ました。


その際、スタッフさんがベルトのゆるさを確認しながら装着してくださり、めちゃありがたかったです。
ちなみに、友人はちょいキツめに装着されており、ディスフェス終了後にホテルで「腕から抜けねぇ...」と、手を細めて四苦八苦していました。折りたたみハサミ持ってくれば良かったと反省。
12:25~13:22(Kawakami's Dinerアドボタイム)
ひとまず友人と合流するべく連絡してみたところ、事前に注文していたグッズを受取り、コインロッカーのカギの引き換えを終え、フードエリアを散策中とのことでした。
その際、ちょうどタイミング良く整理券無しで「Kawakami's Diner」ことアドボが購入できそうとのことだったのでお願いしました。
⋱ #THISFES フード紹介⋰
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月25日
改めてTHIS FES ’24「FOOD」出店店舗をご紹介💁
☑︎ 川上家“おふくろの味”アドボを提供する「Kawakami's Diner」
☑︎ 絶品メニュー油そば「青学の学食」
☑︎ メンバー考案、相模原市の新名物!?
アレボナーラを提供する「La Alebonara」
☑︎… pic.twitter.com/gQO2HvYNK6
ちょいちょいすれ違う他の参加者が「アドボって何...??」と口にしているのを耳にしましたが、洋平さんとアドボの関係性についてはこちらをご覧ください。
よくよく見たらアドボが[ ]に囲まれてますわね。愛。
私もこの動画を観てから「いつかアドボ食べてみたいな~、近くのお店で食べられないかな~」とぼんや~り思っていました。自分で作ろうとクックパッドでレシピを調べたりもしましたが、まずは現地の味を食してみたいと思い、ゆるやか~に食べられる実店舗を探していました。
そんな中、まさか洋平さんママのお味がいただけるなんて、千載一遇のチャンスでしかありません。
嫁いだ訳でも幼馴染でも近所の人でもないのに、人様の母の味を食べるチャンスなんて、恐らく生涯でもこれから指折り数える程ではないでしょうか。
実質同じ釜の飯、川上家の食卓です。
なので、公式よりフェス飯が発表されてから「絶対食べたる...!!!!」と意気込んでいたので、早速食べることが出来て嬉しい限りです。

友人曰く、結構な人数が並んでいましたが、テント内で流れ作業でもの凄いスピードでアドボが大量生産されていたそうです。メニューがほぼ1種類だからこそ出来る賜物です。
ちなみに、この日は昼過ぎに売り切れたようです。早めに購入しておいて正解でした。
⋱ 本日分完売のお知らせ⋰
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月26日
川上家“おふくろの味”アドボを提供する
「Kawakami's Diner」
本日分は完売しました🙇♀️
明日も10:00〜販売いたします🍴
#Alexandros #THISFES pic.twitter.com/z2GspNZx65
友人にコインロッカーの番号を教えてもらい、その前で集合しました。
ロッカーやフードエリアで食べている方々も多数いらっしゃいましたが、サウシーを少しでも見るべく、手荷物をロッカーに入れてアドボ片手にスタンド席へと向かいました。


手羽元と卵とジャガイモを醤油とお酢で煮込んであり、どこか懐かしいお味でした。手羽元は勿論ですが、卵とじゃがいもに味が染み染みで美味しかったです。
手羽元にかぶりつき、四苦八苦しつつ完食しました。
先に食べ終えた友人がワイルドターキーコーナーを覗きに行ってくれたのですが、メンテナンス中でオリジナルカクテルが購入できなかったため、ひとまずランチはこれにて終了としました。

13:22~13:30(写真撮影・ダイナボアーズブースにて)
タイムテーブルやパネルで写真撮影をして回りました。
後述しますが、ドロス君や[ ]のフォトブースには結構な人数が並んでいたため、数人待ちであったタイムテーブルのパネルで写真を撮ることにしました。

また、誰も居なかったため、ダイナボアーズのブースではずれなしガラポン抽選会に参加しました。スクラッチ形式のくじでしたが、デジタル(アイパッド的な)式でした。
結果は言わずもがなコラボステッカー(参加賞)でした。
記念に景品の写真だけ撮らせて頂きました。

13:30~14:15(Vansire)
The Latter Teens
Every Time Around
That I Miss You
EMleven Weeks
Bushwick Cowboy
A Long Drive Back
From the Subway Train
Halcyon Age
Yoohei fm(w/川上洋平)
Evening Light
Metamodernity
人生初洋楽バンドです。
前方エリアで見ました。ほぼ開演と同時に入場したため、待ち時間はありませんでした。

真ん中の後方(★)で見ましたが、前方の人とあまり重なることなく、ストレスフリーで見ることができました。

お洒落なカフェで流れていそうな感じの楽曲が多く、インスト部分も含めて終始穏やかな雰囲気でした。
途中で洋平さんが登場し、Vansireの紹介を以下のとおりされました。
「何年か前、NYでラジオで曲がかかってたのを聞いてめっちゃいいなと思って僕のラジオでかけたらなぜかDMがきて、そこからめっちゃ仲良いです。フジロックよりサマソニより先に呼びました!」
(公式レポ引用)
その後の曲中に、左ステージ後方から上半身だけひょっこり覗かせ音楽に合わせて身体を揺らしておられました。
THIS FES ’24 in SAGAMIHARA offshot ➁ 📸https://t.co/FVVG3D26ts#Alexandros#THISFES pic.twitter.com/48k4rTKLhG
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年11月2日
当日のカメラには抜かれませんでしたが、個人的本日のハイライトです。
何故なのかは続きを読めば分かります。
また、Vansireのメンバーの方々が缶ビール片手に演奏したり、スマホで撮影始めたり、踊ったり、メンバーの演奏を見ながらビールを飲んだりと自由に楽しんでいて、これが""洋""と感じました。めちゃめちゃ楽しんでる感じが伝わって、こちらまでニコニコです。
余談ですが、お酒飲みながら演奏する人、細美さん以外に初めて見た気がします。酔わないのかな....。
また、日々、織々でコラボしてることも、おとをかしの初回一曲目なのも公式レポートで初めて知りました。
私の英語力が低過ぎることが大前提ですが、ジョッシュさんの同時翻訳欲しかったな。洋平さんとジョッシュさんが流暢に会話してるけど、何言ってるか分からないけど、楽しそうだったので何よりです。
しれっとアンインストールしたDuolingo、どうやら再開するしかないようです。
にしてもYoohei fm、完全に盲点でした。洋平さんが客演している曲あったんだ...。
その場で広角カメラで撮影すると、こんな感じでした。
ステージだけならサツマニアン2023を思い出させる位の規模感です。

THIS FES ’24 in Sagamihara
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月26日
2024.10.26
Vansirehttps://t.co/aZZBBCoXug#Alexandros#THISFES pic.twitter.com/JGdniuDrN7
14:15〜14:45(FCガチャ・フォトスポット巡り)
Vansire終了後、ワイルドターキーコーナーを覗きにいくと、既に長蛇の列でバニラズに間に合わなさそうでしたので、ひとまず見送りました。ひとまずね。

そのため、フォトスポットに向かうことにしました。
その待ち時間に[Alexandros]ファンクラブの来場者ガチャ企画に参加しました。
概要はこちらのパネルでご確認下せえ。

CREW会員なので、専用のQRコードを読み取り、ガチャりました。

からのこれ。
当選画面をスクショし忘れましたが相模原賞が当選しました。わーい!

また、フォトスポットの待ち時間にSNSで一周周ってまたちょいバズっている魚眼レンズ(100均)で撮影してみました。
角度や歪み相まって可愛くないですか...(自画自賛)

14:45〜15:30(go!go!vanillas)
リハ︰平成ペイン
リハ:マジック
来来来
デットマンズチェイス
お子さまプレート
SHAKE
Persona
平安
カウンターアクション
one shot kill
— ジェットセイヤのGO!GO!JETT RADIO (@gogojettradio) 2024年10月26日
パラデジャ振り2回目のバニラズです。
既に前方エリアの入場が始まっている時間に向かい、隣のお兄さんと小さくせめぎ合いをしながら前方エリアで見ました。どうして横斜めに手をあげるんでしょうか...ねぇどうして....。



まさかリハで平成ペインをやると思っておらず、友人とのんびり会場内見て回っていたら始まってしまったので、思わず競歩しました。
勉強していった来来来や平安もですが、バニラズにハマりかけるきっかけとなったSHAKEを生で初めて聴けて大満足です。
「SHAKE UP & HOLD ON ME」のコールアンドレスポンスもありつつ、ワチャというより大人めな感じがドロスとの親和性あると思うので、ゆくゆくはカバーが聴けたら嬉しいなと勝手に思いつつ。

— ジェットセイヤのGO!GO!JETT RADIO (@gogojettradio) 2024年11月6日
one shot kill pic.twitter.com/46C8K8z1Ox
— ジェットセイヤのGO!GO!JETT RADIO (@gogojettradio) 2024年10月26日
[Alexandros]かっこよすぎたろ!
— 牧 達弥 (@maggiee___mae) 2024年10月26日
仲間や大好きなバンド集めてまたお祭りやりたいなって思ったバンド最高だね。
— 牧 達弥 (@maggiee___mae) 2024年10月26日
2024.10.26
— Takumadrops (@Takumadrops) 2024年10月27日
[Alexandros] presents THIS FES ’24 in Sagamihara
@ 相模原ギオンフィールド
でした!!!
最高に楽しくて気持ちよかったし、全てのバンドが強力過ぎて感動でした
本当にハートフルなイベントに居合わせることができて幸せだった
ありがとうございました!!🔥 pic.twitter.com/3MQYzIExHe
2024.10.26
— go!go!vanillas (@go_go_vanillas) 2024年10月26日
相模原ギオンフィールド
[Alexandros] presents THIS FES ’24 in Sagamihara
敬愛する[Alexandros]先輩の地元・相模原に!
最高にカッコいいフェスでした!!
初開催おめでとうございます!!!#THISFES pic.twitter.com/oM7KjmREDE
THIS FES ’24 in Sagamihara
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月26日
2024.10.26
go!go!vanillas@go_go_vanillas
photo by renzo masuda#Alexandros#THISFES pic.twitter.com/ASDp1bZnpx
次のバニラズ現場は福フェスです。予習復習ちゃんとしよっと。
【最終LIVE ACT発表】 #福フェス
— FUKUOKA MUSIC FES.2025 (@fukuoka_mf) 2024年11月12日
FUKUOKA MUSIC FES.2025
✔️2025年1月25日(土)・26日(日)
✔️みずほPayPayドーム福岡
💐1.25(土)💐
クリープハイプ
🆕go!go!vanillas
🆕ゴールデンボンバー
Saucy Dog
🆕sumika
Da-iCE
10-FEET
BLUE ENCOUNT
フレデリック
ヤバイTシャツ屋さん
UNISON SQUARE GARDEN… pic.twitter.com/DyX0Y9Zjvb
15:30〜16:00(フォトスポット巡りなどなど)

ドロス君と記念撮影するべく向かったのですが、長蛇の列ができあがっていたため、近くで記念に撮影して、お手洗いへと向かいました。
何か所か併設されている見て回りましたがどこも混んでいたため、結局仮設トイレに並びました。
16:00〜16:45(マキシマム ザ ホルモン)
What's up,people?!
「F」
恋のアメリカ
恋のメガラバ
殺意vs殺意
ぶっ生き返す!!
シミ
恋のスペルマ
ナンバーショット振りです。
前方エリアで見ました。
これまた既に前方エリアの入場が始まっている時間に向かったので、先程同様真ん中後方で見ました。割と空間に余裕のあるエリアにいたため、全力で楽しむことが出来ました。

よくよく考えると今回は前方エリアへの入場待機をしませんでした。我ながら贅沢な使い方してます。


初手、ナヲさんの「GLAYです!嘘です、八王子のGLAYです!」でもう大爆笑です。
ダイスケはんとナヲさんのテルポーズ決めてました。
1曲目で洋平さん(と思うけど、ヒロさんかも知れない気がします)が櫓から楽しそうにヘドバンしながら見ていて、髪の毛がもっもっと動いてて可愛かったです。
また、Vansireの方々がヘドバンだったり、メガラバで踊る観客を見ながら楽しそうに踊ったり、動画撮影をされておられました。
ダイスケはんがドロスがディスフェス2023の対バンで福岡に呼んでくれた時に、勝手にロゴ入りTシャツを作ってくれたという話と実物の披露がありました。
頼む、公式で売ってくれ。オタク、買うから。
また、ダイスケはんが野生の白井くん(ドロスギター)と道端であったが、声が小さ過ぎて何言ってるか分からなかったので、「そうですね!」と適当に返した話とその再現でまーくん苦笑いなのも含めて大爆笑です。
また、ナヲさんが「ステージも、客席も、何なら国籍も関係ない全員のホームだ」的なことをMCでお話されていました。
えっ、私のホームでもあるってコト...!?
あと、自分たちの後ろにお洒落カップルさんらしき2人組がおり、ヘドバンはおそらく全くしていませんでしたが、恋のおまじないで初めて動きを見せ、音楽の力の強さを感じました。
マー君とリアドさんがおまじないをさぼっている姿がカメラに抜かれて、ホルモンのメンバーに煽られて2人(特にマー君)がぐいーーんと反って恋のおまじないをやっていて好感度爆上がりです。恋愛シュミレーションゲームで絶対存在しないシチュです。
ちなみに、途中前方エリア1箇所とスタンディングエリアで小さくサークルモッシュが起きていました。
【 [Alexandros] presents THIS FES ’24 in Sagamihara】
— マキシマム ザ ホルモン (@MTH_OFFICIAL) 2024年10月26日
GLAYとのグロリアスな1枚。
by 太っTERUはん
このあとTERUさんに"誘惑"されて"口唇"を奪われそうになりました👄#マキシマムザホルモン#GLAY#GLAY30th#BTTP#BackToThePops#THISFES… pic.twitter.com/ZyyWsWoMVt
THIS FES ’24 in Sagamihara
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月26日
2024.10.26
マキシマム ザ ホルモン@MTH_OFFICIAL
photo by 浜野カズシ#Alexandros#THISFES pic.twitter.com/m9LDWFtnzZ
16:45~17:15(移動など)
ホルモンが終わり前方エリアから脱出して、お手洗いを済ませ、手荷物を減らして、会場へと向かいました。
皆、考えることが同じだからでしょうか。この日で一番お手洗いが混んでいました。
17:15~18:00(GLAY)
HOWEVER
サバイバル
口唇
May Fair
whodunit
Romance Rose
会心ノ一撃
彼女の“Modern…”
誘惑
お初にお目にかかります。

一般エリア後方で見ました。
ホルモンで前方エリアに行ったからこそ、一般エリアに入るタイミングが人より遅れたため、だいぶ後方でした。
そのため、人の隙間を縫ってやっとモニターが見える位には苦しい時間を余儀なくされました。

初手HOWEVERでアガりました。
ヒロさんがよく聴いているからという理由でMay Fairをお歌いになられたり、whodunitの中でDracula Laを歌唱するサービス精神でしたり、口唇や誘惑など知っている曲もありつつでほくほくでした。
全曲歌詞がモニター表示されたのも、普段聴き馴染みが無い私としてはありがたかったです。
— 相模原市シティプロモーション (@Sagamihara_PR) 2024年10月26日
『[Alexandros] presents THIS FES ’24 in Sagamihara』Thank you!!!#GLAY #Alexandros pic.twitter.com/jzICc1azyl
— GLAY OFFICIAL (@glay_official) 2024年10月26日
THIS FES ’24 in Sagamihara
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月26日
2024.10.26
GLAY@glay_official
photo by 村井香#Alexandros#THISFES pic.twitter.com/XdpLOSyhPf
THIS FES ’24 in Sagamihara
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月26日
2024.10.26
GLAY@glay_official
photo by 村井香#Alexandros#THISFES pic.twitter.com/VApPMzlihr
18:30~19:36 [Alexandros]
Adventure
Dracula La
Starrrrrrr
Kick&Spin
日々、織々(w/Vansire)
Girl A
Boy Fearless
Backseat
ムーンソング
閃光
ワタリドリ

ドロススタート時、後ろからのモッシュの波に乗り、少しだけ前方に移動しました。
圧縮やモッシュがあり、モニターがギリギリ見えたり見えなかったり、隙間からステージが稀に見える程度の距離感でした。正直、しんどかったです。何も見えん。
恐らくですが、一般エリアの一番後方の方がまだステージが見やすかったのではないかとすら思います。
以下、箇条書きレポ。
・Burger Queenのサビ(?)に合わせて、4人の宇宙飛行士の顔部分が開いてメンバーになる演出、良過ぎました。
・Dracula La、2曲目⁈ドラキュララ難民の私、ここで成仏しました。
・ジョッシュがピアノに座り、リハーサル無しのぶっつけ本番の日々、織々、チルかったです。

にしても、「黄身のないオムライス作って」って、そもそも存在するんだろうかと思って、気になって調べたらどうやら白いオムライスというメニューが存在しました。
初耳学です。
・「Boy」の一言がモニターに表示されるだけで一瞬で理解できるBoy Fearless、映画のインスパイアとしては暗めの楽曲だなと思っていましたが、ライブで聴くとGirl A的な雰囲気でこれもまた味わい深い楽曲でした。
小料理店での食レポみたいになってしまいました。懺悔。
・洋平さんが「この相模原で初恋も失恋もしてるこのふたり(洋平さんとマー君)ですが、失恋の曲歌っちゃっていいですか!」とおっしゃられて、「えっ、リビグレ来る⁉」と思いましたが、Backseatでした。確かに新曲だもんな。
・洋平さん「メンバーよりもスタッフよりも一番このフェスに前のめりだったのは、相模原市役所の皆さんでした」「Creepy Nuts、呼んでくださいって頼まれちゃいました」
⋱ #THISFES DAY1 終了⋰
— THIS FES '24 in SAGAMIHARA (@this_fes) 2024年10月26日
THIS FES ’24 in Sagamihara DAY1終了いたしました!
お越しいただいたみなさま、出演者のみなさまありがとうございました!!
明日も引き続き楽しんでいきましょう!#Alexandros pic.twitter.com/cIHXjI5TAX
19:36~20:00(ステージ写真撮影→移動)
ライブ終了後、ひとまずステージを背に記念撮影をしまくりました。
というのも、退場列があまりに多くて、帰るに帰れない状況でした。
そのため、ある程度人混みが落ち着くまで、のんびり過ごすことにしました。
ちなみに、レンズの保護フィルムの問題なのか、設定の問題なのかよく分かりませんが、謎の輝きが入り込んでしまいました。

手で[ ]を作ってみたり。

毎回恒例ジャンプしてみたり。
写真を撮って遊んでいたら、やっとこさ退場列が少し減ってきたので、人混みに紛れて退場することにしました。

20:00~20:25(会場から移動・フォトスポット撮影)
少し人が捌けたとはいえ、脱出するまでに結構時間が掛かりました。
コインロッカーに直接行けずに、一旦競技場内を通るようにルート変更がされていたため、直進しようとする人とそれに気がついて曲がろうとする人でごちゃ混ぜになっていました。
そのため、流れに乗って競技場に入ると、まだフォトスポット撮影が出来るし、何なら並んでいる人が昼間よりも少なかったため、ノリと勢いで整列しました。
多分10分弱で撮影できたはず。

暗闇に映えますね、[ ]が。
ドロス君は昼間に(遠巻きですが)撮影していたので、本日は見送って競技場を後にしました。
20:25〜21:30(夜ご飯=フェス飯)
ロッカーに手荷物を取りに向かうと、ご飯屋さんがまだ開いていることに気が付きました。
イベント終了後もオープンしているって結構珍しくないですか?
そのため、夕飯を相模原駅周辺のお店かコンビニ飯で済ませる予定でしたが方向転換し、フェス飯を喰らうことにしました。
コラボ飯の一つ、アレボナーラを購入することにしました。
約15分弱で購入できました。


これは今回買わなかった水。ラベルがタイテになっていました。
片手で撮れないからって地面に直起きすんな。

2人とも腹ペコだったので、欲望のままに貪り食ったんですが、最後は冷えっ冷えになってしまいました。
美味しかったからヨシ!
21:30〜22:45(会場→相模原駅)
シャトルバスの最終受付が22時までなのでもう少し滞在することもできましたが、心もお腹も満たされたので、明日に備えて帰宅することにしました。
新横浜や大宮方面のバス列は人の姿が見えませんでしたが、相模原駅方面はまだまだ並んでいました。

結局、約30分並んで乗車しました。


シャトルバスに乗車し、車内限定ラジオを聴きつつ、相模原駅へと舞い戻りました。
車内ラジオでしっかり覚えている情報、洋平さんが食べたフェス飯の中で意外と沖縄料理が美味しかったという話だけです。
沖縄料理のお店、あった???

22:45~23:30(ライフ相模原店)
バス下車後、相模原駅を通り抜けて、ライフに寄りました。
ホテルの近くにあるイオンに行く予定でしたが、既に閉店時間を過ぎていたので、0時までオープンしていたライフでぐるりと一周することにしました。
やっぱり地元のスーパーはチェックしたいじゃないですか。特に地方に行くとことさらに気になります。
ちなみに自分の地元にライフは1軒もありません。そんなもん。
友人とカートを押しながら関東限定のカントリーマームだったり初めて見たハイボールだったりをかごいっぱいに購入して、ホテルへ向かいました。

23:30~0:50(ホテルにて)
友人と乾杯して、ちょうど放映されていたアニメを観てやいのやいの喋っていたら、あっという間に時間が経っていたので、急いでお風呂に入りました。

サイン本購入できてほくほくの私。
書き終えた直後にサインと表紙の間に紙を挟んでないせいで、表紙に色映りしているけどそんなこと全く気になりません。

その下の青い服は明日着る予定のトレーナーです。
しわを伸ばすために、明日の洋服一式をハンガーに掛けて就寝しました。
2日目に続きます。
